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自動車保険の等級引継ぎを行う前に必ず知っておくべき3つの条件

「子供が車を買ったけど、家族に等級の引継ぎはできる?」
「保険会社を乗り換えると等級はどうなるの?」

自動車保険の等級は、家族や新しい保険会社へ引継ぎができます

ただし、等級を引継ぐ対象が「別居の子」や、引継いでから新たに始まる保険が満期日から7日を過ぎてしまうと、等級の引継ぎはできません。

この記事では、等級を引継ぎできない状況にならないための条件と、引継いでさらに保険料を安くするたった一つの裏技をご紹介します。
等級の引継ぎで損しない条件
No. 条件 おすすめ度
(1) 満期日から7日以内に引継手続きをする ★★★★☆
(2) 中断証明書を発行する ★★☆☆☆
(3) 同居の家族のみに等級を引継ぐ ★★★☆☆
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※海外赴任や渡航など、事情により車を手放す、廃車にするという場合に、等級を最大で10年間保存できる制度。ただし現在加入中の保険を解約する必要がある。

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自動車保険の等級を家族間で引継ぐための絶対条件

自動車保険の等級を家族間で引継ぐためには、「同居であること」が絶対条件です。
たとえ未婚の子であっても、親元を離れて暮らしている場合には「親子別居」となるため等級は引継げません。

父親が運転者・ドライバーとして無事故運転を続けて20等級で、子どもが免許を取り、車を購入して自動車保険に新規で加入するというケースを考えてみましょう。

このケースでは、子どもは6等級からスタートするのが一般的です。しかし、父親の20等級を引継ぐことができれば、保険料を安くすることができます。

自動車保険の等級は、家族間で引継ぐことが可能です。
ただし、引継ぎができる「家族」の範囲には条件があります。

  • 契約者(記名被保険者)の配偶者(内縁関係でも可)
  • 契約者の同居の親族
  • 配偶者の同居の親族

※親族とは「6親等内の血族」と「3親等内の姻族」のこと

家族で等級を引継ぐ際、最も重要なのは「同居」をしていることです。
子どもは当然親族に含まれるものの、同居をしていなければ等級を引継ぐことはできません。

さらに家族間で等級を引継ぐ場合、保険会社に連絡をすることが必要です。後は、保険会社の指示どおりにすれば問題ないでしょう。

具体的な等級引継ぎの手順を、子供が車を新規購入して親の等級を引継ぐ場合と、親の車と一緒に等級も子供に引継ぐ場合の2つに分けて徹底解説します。

    ①同居の子が車を新規購入し親の等級を引継ぐ場合

  • 親の車から子どもの車へ車両入替の申請を行う
  • 子どもの車へ車両入替をした後、保険名義を親から同居の子どもに変更する
  • 親の車は、親の名義で任意保険に新規で加入する

    ②親の車を子に譲り等級も子どもへ引継ぐ場合

  • 高い等級の車(親)とそれより低い等級の車(子ども)で車両入替の申請を行う
  • 低い等級の車(子ども)の保険は解約
  • 子どもの車への車両入替後、保険名義を親から子どもに変更する
  • 親の車は、廃車手続きを行う

自動車保険等級の引継ぎで夫婦等の家族間での名義変更はできる

車を運転することがなくなった場合、名義変更をすれば夫婦などの家族に譲渡が可能です。

「車両」「保険契約者」「記名被保険者」について名義変更をすれば、譲渡する車両の等級を引継ぐことができます。

なお、記名被保険者とは主に車を運転する、補償を受ける人のことです。
一般的に「保険契約者」と「記名被保険者」は同じであるものの、必ずしも同一にならないケースもあります。

結婚、離婚、別居をすると等級引継ぎできない

結婚や離婚によって姓が変わった、あるいは別居をした場合、自動車保険、特に等級の引継ぎにどのような影響があるのでしょうか。
結婚をして別世帯となった場合、「同居家族」に含まれなくなります。

そのため、結婚等により実家を出た場合には、等級の引継ぎはできません。
結婚前の同居をしているうちに引継ぎをしておくといいでしょう。

ただし、家族限定特約の場合には、「別居の未婚の子」が含まれます。等級の引継ぎと混同しがちなので注意が必要です。
「別居未婚の子」について詳しく知りたい場合は、別居の未婚の子とは誰?事故時のために子供を補償範囲に入れる方法をご覧ください。

記名被保険者の死亡で変更するなら自動車保険の等級引継ぎができる

記名被保険者が死亡した場合、記名被保険者の配偶者や同居の親族などに変更をすると、等級を引継ぐことが可能です。

ただし、記名被保険が死亡して等級の引継ぎを行わなかった場合や、記名被保険者の配偶者や同居の親戚以外の人に変更をした場合、等級はリセットされ、6等級からスタートすることになるので注意しましょう。

等級を引継ぐことができる適用条件は、「同居であったこと」です。
離れて暮らしていた場合には等級を引継げないので注意が必要です。

さらに、保険契約者が死亡した場合の契約手続きは、保険契約者を変更するか、解約をするかの契約条件の変更が必要です。

もし、死亡した人の保険契約を相続する場合には、名義変更手続きを行う必要があります。
そして、保険の対象となっている車両の使用を続けるのであれば、記名保険者を変更する手続きをしなければなりません。

保険契約者と記名被保険者が異なる場合には、保険契約者の名義を変更するだけで済みます。

一方、保険契約者と記名被保険者が同じであり、その人が死亡した場合、保険の対象となっている車両の使用を続けるのであれば、保険契約者と記名被保険者の両方の名義変更をしなければなりません。

自動車保険の等級の引継ぎができる期間は満期日から7日

自動車保険の満期を迎えてから等級を引継げる期限は7日です。

保険の始まる日(保険始期日)が、前の契約の満期日(または解約日)もしくは満期日(または解約日)の翌日から起算して「7日以内」でなければ、等級の引継ぎができません。
「7日」を超えてしまうと、等級を引継ぐことができません。この期間を「等級継承期間」といいます。

自動車保険の等級引継ぎをすると最大5万円も安くなる

それでは、自動車保険の等級を引き継いだ場合、保険料はどれほど安くなるのでしょうか。

【等級を引継がずに子供が新規で保険に加入した場合】
等級 保険料
20等級
12,560円
子供 6等級
119,420円
合計 131,980円

 

【親の等級を引継いだ場合】
等級 保険料
6等級
27,495円
子供 20等級
52,580円
合計 80,075円

「子どもが新規で契約する場合(※6等級)」と「親の等級(※20等級とする)を引継いで契約する場合」とでは、およそ5万2千円ほどの差があるようです。

しかし、たとえ等級を引継いでも、保険料の安さは保険会社によって異なります。損をしないためにも複数社の保険料を簡単に比較するなら、一括見積もりがおすすめです。

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車を買い替えて等級を引継ぐ場合の絶対条件

車を買い替えた際の等級引継ぎには、大きく二つに分けた以下の条件が必要です。
以下の条件を満たせば、新しく購入した等で車が替わっても等級を引継ぐことができます

    これから入れ替える車両の所有者が次のいずれかであること

  • 入替前の車両の所有者と同一
  • 記名被保険者と同一
  • 記名被保険者の配偶者
  • 記名被保険者の同居親族
  • 記名被保険者の配偶者の同居親族
    これから入れ替える車両が次のいずれかであること

  • 新たに購入、もしくは譲渡された車両
  • 新たに1年以上のリース契約をした車両

新車を購入した場合や車を買い換えた場合、自動車保険の対象を新しい車に変更する、「車両入替」の手続きの必要があります。
車両入替に関する詳しい条件や手続きをもっと知りたい方は車の買い替え時は保険に注意!納車日前にしないと損をする3つのことをご覧ください。

なお、入替前と後の車種についても、制限が設けられており、二輪自動車から自家用普通乗用車への入替はできません。
一般に次の「自家用8車種」と呼ばれる用途車種であれば、車両入替は可能です。

  • 自家用普通自動車
  • 自家用小型乗用車
  • 自家用軽四輪自動車
  • 自家用小型貨物車
  • 自家用軽四輪貨物車
  • 自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン以下)
  • 自家用普通貨物車(最大積載量0.5トン超2トン以下)
  • 特殊用途車種(キャンピングカー)

自動車保険会社間で等級を引継ぐ方法

現在加入している自動車保険と変更する自動車保険が保険会社(損害保険会社)であれば、等級は問題なく引継ぐことが可能です。
もちろん、通販(ダイレクト)型、代理店型に関係はありません。

ただし、保険の始まる日(保険開始日)が、前の契約の満期日(または解約日)もしくは満期日(または解約日)の翌日から起算して「7日以内」という条件があります。つまり、満期や解約日から次の保険開始日まで8日以上空いてしまうと、6等級に戻ってしまう(※7等級以上の場合)が注意点です。

自動車保険で等級引継ぎを行う際の必要書類は3つ

等級の引継ぎに必要な書類というよりも、保険会社の乗り換え・解約に必要な書類というほうが正しいでしょう。

保険会社の乗り換えをするうえで、必要な書類は以下のものです。
自動車保険の準備書類の免許証と保険証券と車検証の画像

  • 運転免許証
  • 現在加入している自動車保険の保険証券
  • 車検証

保険会社間で自動車保険の等級引継ぎを行うには解約手続きが必要

保険会社間で等級の引継ぎを行う場合、まずは現在加入している保険会社(自動車保険)の解約手続きをする必要があります。

まずはそちらに解約の意思を伝え、解約申込書を送付してもらい、そちらに必要事項を記入のうえ、提出をすれば解約の手続きは完了です(※ほかに必要書類を一緒に送付する場合もあり)。

乗り替え先の保険会社には、前もって他社から乗り換えをする旨を伝えましょう。
加入している自動車保険の満了日に乗り換えの手続きをすると、場合によっては補償が受けられない(=自賠責保険の補償範囲内でしか保険金を受け取ることができない)「空白の期間」が生じてしまう可能性があるからです。

なお、現在加入している自動車保険の保険料については、残りの保険期間に応じて戻ってくるので心配はいりません(解約返戻金)。

共済の自動車保険の等級引継ぎはJA共済と全労済ならできる

共済の自動車保険の等級引継ぎはja共済と全労済ならほとんどの保険会社で引継ぎができます。

教職員共済、全自共などのほかの保険会社は等級引継ぎができない場合があるので注意が必要です。

自動車保険で等級引継ぎできないケース6つ

民間の保険会社間での等級の引継ぎは可能です。
契約中の自動車保険の等級は、保険会社を変えてもそのまま引継ぐことが可能です。
ただし、民間の保険会社と共済農協との間で一部引継ぎができない場合もあります。

譲り受けた車は自動車保険の等級引継ぎができない

友人などの知り合いから車を譲り受けた場合、等級を引継ぐことはできません。そのため、基本的に新規で自動車保険に加入し、6等級からのスタートとなります。

※知り合いから車を譲り受けるタイミングとすでに持っている車を廃車にする場合のタイミングが同じ場合は、
車両入替の手続きによって現在加入している自動車保険の等級を引継ぐことができます。

バイクと自動車の間での保険の等級引継ぎはできない

バイクと自動車の間での等級引継ぎはできません。

バイクにかけている保険と車にかける保険では事故が発生するリスクが異なるからです。

しかし、バイク間での等級引継ぎはできる場合があります。それは同じ排気量のバイクであった場合です。

同じ排気量といっても125cc以下(原付)125cc超の大まかな区分で行われます。

法人個人契約間の等級引継ぎはできない

個人契約と法人契約ではそもそもの契約形態が違い、保険のリスクも異なります。
そのため、個人から法人、法人から個人ともに個人契約と法人契約間で自動車保険の等級を引継ぐことはできません。

しかし、例外的に次のような場合であれば引き継ぎができます

    法人契約でも等級引継ぎができる例外

  • 法人契約の記名被保険者が「個人」である
  • 1.に該当し、個人契約へ変更した場合に、記名被保険者を同一または配偶者もしくは同居親族とする

2台目の車には自動車保険の等級引継ぎはできない

2台目の車を追加で買い増す場合は自動車保険の等級引継ぎはできません。

自動車保険は車に対してかける保険なので、車両を入替ない限りは等級引継ぎはできない仕組みです。

ただし、「車両入替」の手続きを行えば等級を引継ぐことができます。

また、11等級以上あれば、2台目の自動車保険は新規契約でも7等級から始められ、保険料が約10%安くなります。

満期日から7日以内までに契約をしなければ等級は失効

「前契約の満期日」から「新契約の始期日」が7日以内であれば、等級継承することができます。

しかし、7日を過ぎると等級は失効するため引継げず、6等級に戻ってしまい保険料が上がります。

満期日にスムーズに引継ぎができるように、保険の乗り換え手続きは満期日の2ヶ月ほど前など、ある程度余裕を持って行いましょう。
多くの保険会社では、保険始期日(契約開始日)の3ヶ月前から申し込みを受け付けています。

等級を7日以内に引継ぐために、一括見積もりで簡単に複数社を比較し一番安い保険を探しましょう。

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自動車保険を解約後13カ月以上経つと等級引継ぎができない

自動車保険を解約してから等級を保存できるのは最大10年間です。
その間に再契約をしなければ、等級を引継ぐことができなくなります。

長い間、留学や旅行で日本を離れる、仕事の都合上、いったん車を手放す、廃車にするなど、自動車保険が長期で必要なくなることもあります。
しかし、せっかく積み上げてきた高い等級がリセットされてしまうのはもったいないでしょう。
将来また車を運転する可能性があるなら、等級を保存しておきましょう。

等級を保存するためには、「中断証明書」を発行する必要があります。詳しくは次に見ていきましょう。

中断証明書を発行して等級を維持する条件

一般に、自動車保険を解約して13ヶ月超の期間が経過すれば、等級はリセットされます。
しかし、自動車保険解約後13ヵ月以内に「中断証明書」を発行すれば等級を保存・維持できます。

中断制度を利用する場合、まず前提として現在加入している自動車保険を解約する必要があります。
なお、解約手続きを保険期間中に行う場合は、残りの期間に応じた保険料が戻ってきます

中断証明書を発行してもらうには以下の条件を満たすことが必要です。

(1) 自動車保険を中断(解約もしくは満了)する時点で等級が7等級以上であること
(2) 自動車保険を中断(解約もしくは満了)するまでに、次のいずれかに該当すること

・契約車両を廃車や譲渡、あるいはリース業者へ返還していること
・車検が切れて乗れない状態であること
・車両の登録を抹消して乗らない状態にあること(登録抹消)
・契約者が海外へ渡航する場合
・契約車両が盗難、災害によって手元にない場合

(3) 自動車保険を中断(解約もしくは満了)してから13ヶ月以内に中断証明書の発行手続きをすること

また、中断証明書を利用して将来的に自動車保険を再開する際にも、満たすべき条件があります。

自動車保険再契約の際に必要な条件

中断証明書を利用後、自動車保険を再契約する場合には以下の条件を満たす必要があります。

(1) 自動車保険の加入日が、中断証明書の有効期限内であること
(2) 新しい車の取得日から1年以内に契約をすること
(3) 中断証明書に記載のある記名被保険者と新たな保険の記名被保険者が同一である、もしくは記名被保険者と配偶者その同居の親族のいずれかの人物であること

これらの条件を満たさなければ、中断制度を利用することはできないので注意しましょう。

なお、中断証明書を使って自動車保険の再契約をする場合、次の書類を用意しておきましょう。

  • 中断前の自動車保険の中断証明書
  • 車検証
  • 新たに取得した車であることを証明する書類

しかし、「海外渡航」が理由で中断証明書を発行したい場合には、条件が異なります。

海外渡航の場合の中断証明書の発行は解約から6カ月以内

海外渡航する場合の中断証明書の発行は条件が厳しくなります。
国内の場合の中断証明書の発行条件に追加して、以下の2つの項目を満たさないと等級引継ぎ対象外です。

    海外渡航する場合の中断証明書発行の条件

  • 満期日または解約日から6ヶ月以内
  • 海外から帰る日より前の最後の自動車保険であること

また、海外渡航などの場合には、「パスポートのコピー」と「中断理由が海外赴任や海外留学などの海外渡航であることを証明する書類」の提出も必要になります。
つまり、観光を目的とした一時的な海外旅行などは、対象外になるということです。

自動車保険の等級引継ぎは嘘をついても必ずバレる

自動車保険の等級は、引継ぐことができますが、本当の等級を隠して申告しても必ずバレます。
保険会社間では契約者の情報について共有・交換を行っており、契約後には以前の保険会社での情報開示が行われるからです。

本当の等級を隠しても、後から正しい保険料が請求されます。
さらに、契約者には告知義務があるので、虚偽の申告をした場合、契約の解消や事故に遭っても保険金が支払われないというケースもあります。

基本的に、保険の始まる日が、前の契約の満期日(または解約日)もしくは満期日(または解約日)の翌日から起算して「7日以内」に引継ぎをしなかった場合、等級を引継ぐことはできず、6等級からのスタートです。

しかし現在の等級が、5等級以下(デメリット等級※)の場合は、13ヶ月以内に契約された保険には引継がれます。つまり、1年以上は等級が消えません。引継ぎが行われなければ、割増分の保険料をリセットできることになってしまうためです。

そのため、等級を含めた保険会社に伝えるべき情報については、正しいものを申告するようにしましょう。

※事故を起こして保険を使ったことを意味し、保険料が割増されます。

【まとめ】自動車保険の等級を引継ぐためにまずやるべきこと

等級は、家族間や車の購入によっても引継ぐことができます。
しかし、等級の引継ぎに最も重要な条件は、「満期日より7日以内に引継ぐこと」でした。

しかし、7日を過ぎると等級は失効するため引継げず、6等級に戻ってしまい保険料が上がります。

多くの保険会社では、保険始期日の3ヶ月前から申し込みを受け付けています。

これまで積み重ねてきた等級を引継ぐために、一括見積もりで簡単に複数社を比較し一番安い保険を探しましょう。
自動車保険の等級を引継いだら実際にどれくらい保険料が安くなるのかを調べるなら、一括見積もりがおすすめです。

同時に複数の自動車保険会社を比較して一番等級割引率が大きい会社を最短5分の入力で調べることができます。

自分が等級引継ぎできる保険会社かどうかもわかることもおすすめポイントです。
等級を引継いで自動車保険を安くするついでに、補償内容の見直しも一緒にできますよ。

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