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ソニー損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

ソニー損保の自動車保険の補償内容や事故対応・ロードサービス、保険料などをわかりやすく紹介します。

他社と今すぐ比べる

このページのもくじ

ソニー損保とアクサダイレクトなど8社徹底比較!他の通販型自動車保険との違いは?

ソニー損保と、ダイレクト型自動車保険の競合8社の比較を見て行きましょう。

保険会社 保険料 強み 弱み
ソニー損保 ★★★★☆
¥22,960
・保険料が比較的安い
・ロードサービスの顧客満足度が非常に高い
・盤石の経営
・保険料が割高になるケースがある
・事故の初期対応以降の対応が不評
アクサダイレクト ★★★★☆
¥34,080
・チームアクサのロードサービスは業界で最高峰
・グローバル大手保険会社のブランドの安心感
・盤石の経営
・土日祝日の事故報告の受付が17:00までで短い
SBI損保 ★★★★★
¥30,820
・保険料がかなり割安
・事故時の宿泊費と交通費の上限が高い
・ロードサービスの満足度が高い

・電話応対があまり良くない
・事故後の応対の評判が悪い
イーデザイン損保 ★★★★★
¥26,160
・国内のメガ損保 東京海上日動ブランドの安心感
・走行距離区分が小刻みなのでより自分に合った走行距離を選択可能
・コンバインド・レシオ※が低い(非公開)
三井ダイレクト ★★★★★
¥27,690
・国内のメガ損保三井住友海上グループの安心感
・事故ごとに専任の担当者
・コールセンターの対応が良い
・コンバインド・レシオ※が低い(非公開)
チューリッヒ ★★★☆☆
¥29,940
・ネットで24時間の受付体制、迅速な対応
・ネット専用自動車保険が極めて保険料が安い
・スーパー自動車保険はダイレクト型の他社より保険料が割高
・ネット専用自動車保険は継続手続きが自動更新のみ
おとなの自動車保険 ★★☆☆☆
¥42,730
・警備会社大手のALSOKの隊員が事故対応
・損保ジャパン日本興亜との連携の事故対応拠点
・通販型の他社と比較しても保険料が割高
・走行距離が長い場合、保険料が割高
そんぽ24 ★★★★☆
¥34,080
・ロードサービスの満足度が高い
・母体がメガ損保である損保ジャパン日本興亜ホールディングス
・保険料が割高
セコム損保 ★★★★☆
¥25,830
・警備会社大手セコムの隊員が事故対応
・代理店型と通販型を両方扱っていて選択可能
・ロードサービスの利用回数などの制限が他社より少々厳しい

※コンバインド・レシオ=保険会社の収益力の指標

各社と比較!ソニー損保の自動車保険

ソニー損保はダイレクト型自動車保険ならではの抑えめな保険料でありながら、他社と比較してもサービスが充実しています。初期対応の速さを重視したスピーディなロードサービスで、ソニー損保の自動車保険を適用した方々の口コミでも高い満足度を示していました。

また、保険会社の収益を表す指標「コンバインド・レシオ」の数値が高い点でも安心できます。その数値が示す安定した経営もあってか、2016年末を以て日本の保険市場から撤退したアメリカンホームダイレクトの既存の顧客はソニーに引き継がれました。

ソニー損保とアクサダイレクトを比較:事故対応ではアクサが勝る

アクサダイレクトはソニー損保と比較しても、安定した経営をしているダイレクト型自動車保険です。そのアクサダイレクトと比較すると、事故対応で見劣りする印象です。

アクサダイレクトは事故報告の受付は24時間365日体制、全国に9,937拠点(2016年12月時点)あるアクサプレミアムロードサービスを無料で受けられます。一方のソニー損保もロードサービスの評判は良いのですが、アクサダイレクトより目立たない印象です。

また。7区分ある走行距離区分ですが、11,000km以下の次が16,000km以下、続いて無制限なので、11,000kmを確実に超えると保険料も高額になりそうです。検討中の方は一度他の自動車保険と見積もり結果を比較したほうが良いでしょう。

ソニー損保とイーデザイン損保を比較:走行距離短めならソニーに軍配

イーデザイン損保はソニー損保同様に国内に本社を構えるダイレクト型自動車保険です。イーデザイン損保とは異なり、ソニー損保は「コンバインド・レシオ」の数値が高さに安心です。

また、両社ともリスク細分型の保険料の算出方法を採用しているため保険料は走った走行距離に応じ変動し、両社とも比較的走行距離区分が小刻みなので走行距離の短いドライバーに特におすすめです。

中でもソニー損保は想定走行距離を設定後に積算走行距離(実際に走った距離)で保険料を調整し走らなかった分翌年で割引できるため、新規加入時に走行距離区分の設定が不要なイーデザイン損保とは異なり保険料を概算で推し量ることができます。

ソニー損保とチューリッヒを比較:保険料ではソニーが安い

ソニー損保とチューリッヒ保険を比較すると、保険料の安さでソニー損保が勝っています。

チューリッヒ保険の場合、事故対応をネットで24時間受付ているため、「万が一」がいつきても安心できるところではありますが、逆にそれだけ労働コストがかかっているため、保険料がソニー損保より高くなっているのです。

また、ソニー損保とチューリッヒでは、実際に契約されている方からのロードサービスに対する評判に大きな差があります。ロードサービスの質の高さと満足度では、ソニー損保が勝っていると言えるでしょう。

ソニー損保とsbi損保を比較:実はSBIの方が割安の場合も

ソニー損保、SBI損保共にダイレクト型の自動車保険で保険料は安めにはなっていますが、実は補償内容等々によってソニー損保は保険料がぐんと上がることがあります。

対して、SBI損保の場合、状況によって保険料が上がることはもちろんあるのですが、その上がり幅がソニーよりわずかではありますが小さい印象です。

コンバイン・レシオにおいては、ソニー損保に一日の長があるため、保険そのものへの安心感という面ではソニー損保の方があると言えます。

ソニー損保とおとなの自動車保険を比較:保険料に大きな差が

同じ通販型自動車保険のおとなの自動車保険と比較すると、保険料ではソニー損保の方が格安です。その料金差は、約2万円程度になります。

保険料以外の面で見ると、事故対応ではおとなの自動車保険はソニー損保とは違う面があります。おとなの自動車保険は事故時、警備会社大手のALSOKが対応してくれます。事故対応を重視するなら、少し保険料を上げても良いのかも?

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ソニー損保のメリット・デメリット

ソニー損保のメリットとデメリットをそれぞれ見ていきましょう。

ソニー損保で契約するメリット

ソニー損保に契約するメリット事故の初期対応スピードが速いというのがあります。

通販型の自動車補保険の中には、ロードサービスが非常に遅かったり、事故解決までにかなり時間が掛かったりするところもありますが、ソニー損保の場合は他社の自動車保険と比較しても事故解決までの時間も早く、ロードサービスも迅速に現場に駆けつけてくれる点が優れているところです。

ソニー損保で契約するデメリット

ソニー損保の受付窓口の混雑状況や時間帯次第では事故報告がスムーズにできなければそのまま初期対応が大幅に遅れる懸念があり事故対応に不安が残ります。

ソニー損保の特約・補償内容

ソニー損保では、以下の補償を行ってくれます。

相手方への補償 対人賠償
・対物賠償(対物超過修理費用)
自分や同乗者の補償 ・人身傷害
・搭乗者傷害
ご自身のお車などへの補償 車両保険
・新車買替特約
・事故時レンタカー費用特約
・車内身の回り品特約
オプションの補償 弁護士特約
・個人賠償特約
・おりても特約
・ファミリーバイク特約

自動車の保険は大きく2種類に分けられます。一つは強制保険として自動車を使用する際に契約が義務付けられているもので、自賠責保険と呼ばれています。もう一つは任意保険と呼ばれるもので、個人個人が任意で加入し、自賠責保険では補償されない部分を補償してくれる保険です。

ソニー損保の自動車保険では対人賠償、対物賠償、相手方との交渉の代行、人身傷害や搭乗者傷害などへの補償などがあります。対人賠償の内容は相手を死傷させてしまった場合の治療費や慰謝料などで、対物賠償の内容は相手のものを壊してしまった場合の修理費などです。人身傷害では、自分や同乗者が死傷した場合の治療費や休業損害などが補償され、さらに補償を手厚くしたい場合には搭乗者傷害をプラスする選択ができます。ソニー損保の自動車保険ではオプションとして弁護士特約などもありますので、必要に応じて補償内容を検討することをおすすめします。

相手方への補償

他者を巻き込む事故が起きた場合、ソニー損保ではどのような補償を受けられるのでしょうか?

対人賠償

契約車両の事故により他人を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負った場合に、相手方の治療費や慰謝料などを補償します。
自転車との交通事故や運転している車に対する補償になります。

設定保険金額は「無制限」がおすすめです。
大きな事故だと億単位を支払わなければならないので、万が一に備えましょう。

対物賠償

契約車両の事故により、相手の車や壁、電柱など他人のモノを壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。

こちらも設定保険金額は「無制限」がおすすめです。

対物超過修理費用

相手車両の年式が古い場合、修理費用が時価額を超えることがあります。相手車両の時価を超える修理費用については法律上の損害賠償責任がないため、対物賠償では補償できません。相手方が修理を希望した場合、対物超過修理費用で修理費用と時価額の差額にお客様の過失割合を乗じた額(相手車両1台あたり50万円を限度)が支払われます。

ソニー損保の対物賠償には対物超過修理費用がついています。

ご自身や同乗者の補償

ソニー損保では、運転していた契約者ご自身や同乗していた方へどのような補償があるのでしょうか?

人身傷害

契約車両に乗車中の方が事故で死傷した場合などに、過失割合に関係なく、実際の損害額に対して約款に定める基準に基づき保険金が支払われます。
また、相手方との示談交渉に時間がかかる場合がありますが、保険金は示談交渉の結果を待たずに支払われます。

人身傷害には「車内のみ補償型」と、補償範囲の広い「車内+車外補償型」があります。

契約車両に乗車中の事故 他人のお車に乗車中の事故 歩行中・自転車に乗車中の自動車事故
車内のみ補償型 × ×
車内+車外補償型

搭乗者傷害特約

契約車両に乗車中の事故により、自分や同乗者が死傷した場合に、保険金が支払われます。

特約には搭乗者傷害特約(傷害一時金)と、搭乗者傷害特約(死亡・後遺障害)の2種類がありますが、事故日を含めて180日以内に入院・通院した場合に、保険金を支払われます。

4日以内 1名ごとに1万円
5日以上 1名ごとに10万円

搭乗者損害特約は人身傷害ありの場合にのみつけることができます。

ご自身のお車などへの補償

ソニー損保も他社同様に、ご自身の自動車保険への補償には車両保険の付帯が必要です。

車両保険

契約車両が事故で壊れた場合や、いたずらされた場合などに修理費などを補償します。保険金額(契約時に設定した金額)が上限です。

車両保険の補償には範囲の広い「一般型」と限定された「エコノミー型」があります。

保険契約者のうち約半数の方が車両保険を付けていますが、こちらの判断基準としてはご自身のお車がどれだけ価値があるかが大事です。
新車であればもちろん価値は高いですが、10年以上乗っており、あまり乗る機会がない場合やもともと中古車で安く買った場合などは価値が低いといえます。

しかし、車の価値は人それぞれで決まるので一概には言えません。
例えば長年乗った古い車でもとても大切な思い出などがあり絶対に手放したくないと思う車があれば、それはその人からすると価値が高いといえます。

このように一概に価値に基準はないので車両保険を付けるかどうかはよく考えましょう。

車両保険で補償できるトラブル

ここでは、ソニー損保の車両保険で補償できる事故の中から3種類をご紹介します。

盗難被害を受けた場合の補償

ソニー損保では、車が盗難被害にあった場合、車両保険の「一般型」「エコノミー型」どちらの契約であっても補償が適用されます。

盗難は全損扱いとなります。
車両の捜索期間が設けられているため、補償金が手元に入るまでに1〜2ヶ月かかることが多いです。

補償金を受け取った時点で盗難にあった車の所有権はソニー損保側に移るので、盗難車が発見されたとしても一定期間を過ぎていれば返してもらうことは難しくなります。

当て逃げ被害を受けた場合の補償

ソニー損保では、当て逃げ被害にあった場合は、車両保険の「一般型」契約をしている車に限り補償が適用されます。「エコノミー型」だと補償範囲外となってしまうため注意が必要です。

被害にあったらまずソニー損保に連絡をし、車の状態を調べてもらいます。損害の確認が終わったら補償金を受け取る手続きが出来ます。

たとえ自分に非がない損害の場合も、基本的に「当て逃げ」と「自損事故」は区別がつかないため同じ扱いとなり、保険を適用した翌年は3等級下がってしまいます。

飛び石被害を受けた場合の補償

ソニー損保では、飛び石被害にあった場合、車両保険の「一般型」「エコノミー型」どちらの契約であっても補償が適用されます。

飛び石被害は物損事故にあたります。
フロントガラスが割れたりヒビが入った際にも補償金はおりますが、1等級下がってしまうので自腹の方が良い場合もあります。

被害にあったら他のパターンと同様に、まずソニー損保に連絡を入れて車を見てもらうのですが、保険加入が事故直前だった場合は、傷が付いたのが加入前だと判断されてしまう可能性もあります。

ソニー損保の各種特約

ソニー損保も様々な特約を用意しています。標準装備の補償内容では不安が残る方は、特約の付帯を検討してみましょう。

新車買替特約

車両保険の支払対象となる事故により、契約車両が大きな損傷を受けた時に、新車の買替費用等を補償します。新価保険金額(契約時に設定した新車価格相当額)が上限です。
ただし、事故日の翌日から起算して6ヵ月以内に車を買替えた場合等に限ります。

大きな損傷とは契約車両を修理できない場合、修理費が車両保険金額以上となる場合または修理費が契約時に設定した新車価格相当額の50%以上になる場合をいいます。

なので、新車購入時に「買ったばかりだけど車が大破したら、修理には出さず新車をまた買おう」という方におすすめです。
注意点としては車の盗難は適応外なので気を付けてください。

事故時レンタカー費用特約

契約車両が車両保険で補償される事故により壊れた場合、修理期間中のレンタカー費用の実費が支払われます。保険金額(契約時に設定した金額)が上限です。
レンタカーを選ぶ際は自分の好きな車を選べるというちょっとした楽しみもあります。

事故時レンタカー費用特約は車両保険を付帯しているときのみの特約となりますのでご注意ください。
また、車を2台お持ちの方はつける必要はないでしょう。

弁護士特約

自動車事故や日常生活における事故で被害者になった場合に、ケガや車・モノの損害に対する賠償請求を弁護士に委任する際にかかる弁護士費用や、法律相談費用等を補償する特約です。

自分に責任のない「もらい事故」では、保険会社は示談交渉ができません。この場合、保険会社が示談交渉をすると弁護士法(第72条 非弁護士の法律事務の取扱い等の禁止)に抵触するためです。
つまり、「もらい事故」の相手方との交渉は自分自身で行う必要がありますが、弁護士等に委任することもできます。その場合の費用負担に備えるのが弁護士特約です。

記名被保険者やその家族が補償の対象となります。

個人賠償特約

自動車事故以外の日常生活の偶然な事故により、他人にケガをさせたり他人のモノを壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。
記名被保険者やその家族等が補償の対象となります。

おりても特約

お車で出かけた先で、お車を降りている間の事故によるケガ・身の回り品の損害を補償します。契約車両の他、自分や家族が所有する別のお車で出かけた場合も補償します。

ファミリーバイク特約

ソニー損保のファミリーバイク特約では、原付バイクでの事故によって発生した自分のケガ・他人への賠償を補償します。
借りた原付バイクを使用中の事故によるケガでも補償されますが、自分の原付バイクの修理費用は補償できません。
自分のケガの補償範囲によって、「自損傷害型」 「人身傷害型」の2種類から選べるようになっており、「自損傷害型」 は自分がケガをした場合であっても自損事故及び相手が無保険車であった場合のみ補償されます。どちらのタイプも相手の車やモノの修理費用は補償され自分の原付バイクやモノの修理費用は補償されません。
ファミリーバイク特約では原付バイクの補償のみに特化しており、自転車や、中型バイクでの事故にたいする補償はできません。

ソニー損保の事故対応・ロードサービス

ロードサービスの満足度最高峰のソニー損保はどのような事故対応をしてくれるのでしょうか?

ソニー損保の「即日安心365」

ソニー損保の事故対応は、「即日安心365」サービス。「即日安心365」サービスとは、ソニー損保がこだわった事故発生当日の初期対応のスピードです。

事故に遭った場合誰しもがとても不安になります。その不安を少しでも早く解消するために24時間365日の事故受付はもちろん、当日20時前に受付完了の場合は、受付当日中に関係各所(相手方や病院・修理工場・台車の手配など)へ連絡、受付当日中に対応結果の報告を行っています。

また、1事故1担当者制を採用しており、専任の担当者とサポートチームが事故対応し解決まで責任をもって対応することで事故解決力を向上します。サポートチームには、事故調査員・弁護士・車両鑑定人などの専門家がおり、提携会社など外部委託することなく解決まで対応をします。そして、事故の解決方法はお客様へ複数の案を提示します。解決方法は1つだけとは限らないからです。複数の案のメリット・デメリットを丁寧にご説明したうえでお客様のご希望に沿った交渉を進め事故解決へと導くことができます。

ソニー損保のロードサービス

ソニー損保は、事故対応のみではなくすべてのお客様に無料でロードサービスが付帯されています。
契約車両の事故やトラブルの際に24時間365日対応可能のサービスです。トラブル現場での応急作業サポートや自力走行不能な時のレッカーサポート、搬送サポートなど充実したロードサービスで安心して契約車両でのドライブを楽しんでいただけます。このロードサービスは保険契約とは別に提供するサービスのため、利用をしても翌年の保険料に影響がなく、利用回数にも制限がないため、安心して利用していただけるサービスです。また、契約車両のサポートのみではなく、人へのサポートも充実しています。事故や故障により契約車両が自力走行不能となった時の帰宅費用サポートや目的地到着費用サポート、レンタカー費用サポートです。

バッテリー上がり
スペアタイヤ交換
各社が指定する修理工場まで 無制限
お客様希望先まで 50kmまで
自宅からの距離制限(自力走行不能時) 距離制限なし
宿泊費用
帰宅費用

車に合うバッテリーがあればその場で交換も可能!

ソニー損保は、車のバッテリーが上がってしまった場合、連絡を受けると、ロードサービスが現地へ向かった後、応急処置として、ケーブルを繋いでジャンピング作業を行い、エンジンをスタートさせます。

その際、現場へ向かうサービス業者が、車に合う新品のバッテリーを所持していた場合、その場で交換することも可能です。
エンジンの再スタートだけならば無料ですが、新品のバッテリーに交換する場合、バッテリーの代金は有料となります。

パンク時はスペアタイヤの有無で柔軟に対応!

ソニー損保は、車がパンクしてしまった際、ロードサービスが連絡を受けると、係員が現場へ急行します。

その際、自身の車にスペアタイヤがあれば、その場で交換を行います。
また、スペアタイヤが無い場合は、レッカー車で修理工場等へ牽引し、タイヤを交換した後、後日引き渡しとなります。
ちなみに、どちらの場合も作業時間について制限は無く、無料でサービスが受けられます。

自力で走れなくなった場合も電話一本でレッカー車が来てくれる!

ソニー損保なら、車が脱輪してしまった、または、何らかの理由で動けなくなってしまったといったトラブルが起こった際、電話連絡をするだけで、レッカー車がすぐに現場へ向かいます。

レッカー車で牽引する場合、レッカー先の工場を指定することが出来るだけでなく、50km(保険始期日が2017年7月以降の契約ならば150km)まで無料、さらに、ソニー損保指定の工場ならば、何kmでも無料なので安心です。
また、修理後は自宅までの距離に関係無く、無料で搬送してくれるのに加え、自身で取りに行く場合も、1名分のみにはなりますが、片道1万円まで交通費が支給されます。

脱輪した車を引き揚げる場合は、レッカー車1台のみで対応が可能なもの(タイヤ1本分まで)は無料となってい
ます。

事故時のレンタカー費用特約

ソニー損保の事故時レンタカー費用特約なら、自分の車が事故によって壊れてしまった場合、その旨を伝えることで、修理期間中に利用する代車の、レンタル費用の支払いを行ってくれます。
また、代車については、自分の好きなものを選ぶことが可能です。

事故時レンタカー費用特約ですが、レンタカー費用の支払い金額は、契約時に設定した金額が上限となり、車両保険ありの場合にのみ付けることが出来るので、注意が必要です。

ソニー損保の保険料・割引

ソニー損保の保険料はどのようにして決まるのでしょうか?保険料がもっとお得になる割引制度と合わせてご紹介します。

年齢条件とその補償範囲によって保険料が変動

ソニー損保の自動車保険は運転者の年齢によっても保険料が増減するのですが、大きく分けて4区分に細分化されていきます。まず「30歳以上補償」の場合は、その保険料が割安になる代わりに記載年齢以上の方のみが補償範囲内となります。そして同様に「26歳以上補償」「21歳以上補償」と保険料は上がっていき、「年齢を問わず補償」の条件を選択すると未成年を含めた全ての方が補償の対象範囲となるのです。また年齢条件の適用範囲は「記名被保険者」「記名被保険者の配偶者」「記名被保険者またはその配偶者の同居の親族」に限定されていて、「友人等」が事故を起こした際は年齢制限に関わらず補償を受けられるのがメリットになっています。

ゴールド免許を保有していると10%お得

ソニー損保の免許割引きは、ゴールド免許を保有していると保険料から10%割引きされるサービスです。年間の保険料が4万になると、4000円程度の保険料がお得になる計算になります。保険料の契約を行っている時にゴールド免許を保有している場合であれば、契約期間中にゴールド免許でなくなっても10%の割引きが適用されるので安心して利用できるサービスです。
10%の割引きが適用されるのは、ゴールド免許を保有している方だけになるので、グリーン免許やブルー免許の方は自動車保険料の値引きサービスはありません。契約している時にゴールド免許を保有していなければ割引きは適用されないので注意が必要です。

ソニー損保の自動車保険は運転者の条件を選べます

ソニー損保の自動車保険では、運転者の条件を必要に応じて適切に設定することで、保険料を節約することができます。本人限定とは、記名被保険者以外は運転しないという方におすすめの割引制度です。本人プラス配偶者限定とは、記名被保険者とその配偶者以外は運転しないという方におすすめの割引制度です。家族限定とは、記名被保険者とそのご家族以外は運転しないという方におすすめの割引制度です。この場合の家族とは、記名被保険者の配偶者のほかに、「記名被保険者またはその配偶者」の同居の親族と、「記名被保険者またはその配偶者」のどちらとも別居している未婚の子も含まれます。以上の3種類の割引制度を選択しない場合には、限定なしということになります。

「主に業務用」と「主に家庭用の違い」

ソニー損保の自動車保険の車の使用目的の区分は「主に家庭用」と「主に業務用」に分かれます。「主に業務用」とは主に業務(仕事)に使用する場合を指します。具体的には週5日以上または月15日以上車を業務に使用している場合です。また車体に企業名や広告などがペイントなどがされていて、その企業の業務に使用する場合も該当します。記名被保険者が法人の場合も「主に業務用」です。「主に家庭用」はこのような「主に業務用」に該当しない場合をいいます。通勤・通学で使用した場合も、業務に使用しない場合は「主に家庭用」となります。ソニー損保の場合区分はこの2つのみで「日常・レジャー使用」などという区分はありません。なお、年間走行距離のリスク細分は「主に家庭用」の場合しか適用されません。

年間走行距離に合わせて保険料が変わる

ソニー損保は、契約時に契約距離区分を申告します。これは、1年間に走ると予想される走行距離で契約をします。この区分はあくまで予想なので、契約距離区分より走行距離がオーバーしても解約になったり、事故を起こしたときに補償されないというわけではありません。

契約距離区分は7区分で保険料の計算を行います。3,000km以下から無制限まであります。
年間の走行距離が契約走行距離区分をオーバーした場合には、ソニー損保へ連絡をして差額保険料を支払います。反対に少なかった場合もでてきます。1,000km少なかった場合には、翌年度の継続時にくりこし割引が適用されるので安心です。

あまり乗らない 3,000km以下 保険料が安くなる

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保険料が高くなる
近所の買い物などがメイン 5,000km以下
通勤・通学(片道30分くらい) 7,000km以下
休日使用、時々旅行 9,000km以下
通勤・通学(片道1時間くらい) 11,000km以下
毎日長距離 16,000km以下
毎日かなりの長距離を走る 無制限

設定走行距離より走りすぎてしまった場合

まずは設定よりも過ぎたことを申告しましょう。また、契約年数によって対応が変わるので確認しておきましょう。

契約1年目 申告後、差額保険料をお支払いいただくことで、しっかり補償されます。
契約2年目以降 前年の「走った距離」に該当する契約区分でご継続いただくと、「こえても安心サービス」が適用されます。契約距離区分を超えた際の連絡、手続き、差額保険料のお支払いは不要です。なお、「こえても安心サービス」が適用されていない場合は契約距離区分の変更手続が必要です。

設定した走行距離に満たなかった場合

設定した走行距離区分に、実際の走行距離が満たなかった場合は「くりこし割引」が適用されます。

契約距離区分の上限キロ数より、実際に走った距離が「1,000km以上」少なかった場合には、その差額保険料に相当する額が、翌年の継続契約時の保険料から割引かれます。

インターネット割引

ソニー損保にはインターネットからの申し込みに限り適用される「インターネット割引」というサービスがあります。

割引額は新規契約者の場合10,000円、継続契約者の場合は2,000円となっています。
また、新規契約の際に割引の適用を受けている人が継続手続きもインターネットで行った場合、2年目の割引額は5,000円となります。
ただし3年目以降は2,000円になるため注意が必要です。

セカンドカー割引

ソニー損保には二台目以降の車の保険料を割引する「セカンドカー割引」というサービスがあります。
ただし一台目と二台目の車にそれぞれ条件が課されており、全てを満たした場合にのみ適用されます。

まず一台目の車は個人の所有で、かつ11等級以上である必要があります。
車の種類も自家用8車種のいずれかに限られます。

二代目の車の所有者が、一台目の被保険者・その配偶者・どちらかの両親・一台目の所有者という4パターンのうちのどれかに当てはまる必要があります。
また、上記4パターンのうち、一台目の所有者を除いた誰かが二代目の記名被保険者である必要もあります。
更に二代目の車は保険登録自体が初めてでなければならず、車種は一台目と同様に自家用8車種のいずれかに限られます。

ソニー損保の保険料口コミ

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元々自動車保険の知識は皆無と言ってもよいほど知らず、どの保険会社が良いのか、とても迷いました。
ソニー損保を選んだきっかけは、一番大きいのはCMでよく見かけること、もう一つはネットで自動車保険料の比較と各保険会社の口コミを検索して、比べたときに多くみかけた事故の際の対応の迅速さでした。

ソニー損保の各種手続き解説

ソニー損保での各種手続きについてご紹介します。

ソニー損保の新規申し込み方法

電話、もしくはインターネットで見積もりをした上で、申し込みをすることができます。その際、インターネットでの申込みに限り10,000円割引が適用される上、印鑑も必要ありません。自動車保険の補償内容については、3つのプランから選ぶことができますので、自分が必要とするサービスのみつけることができます。申込み後は最短で翌日から保障が開始されますので、安心して利用できます。

ソニー損保の自動車保険は、インターネットで24時間申し込みをすることができます。インターネットでしか適用されない割引もありますので、申し込みをする際はネットの方がお得になっています。しかし当日申込みはすることはできますが、即日から保障が開始されるわけではないので、注意が必要です。申し込みをしてから最短で翌日0時を過ぎてからが補償対象になっています。

支払い方法は大きく4種類

ソニー損保の保険料を支払う方法は契約者にとってとても便利な支払い方法が大きく分けて以下の4つがあります。

  • ①クレジットカード払い
  • ②インターネットバンキング払い
  • ③振込票払い
  • ④銀行振込

この支払方法の中で①のクレジットカード払いにだけ利用できる一括払い(年払い)と分割払い(月払い)が利用頂けますが、分割払い(月払い)の際には保険料が5%増になりますのでこの点と銀行口座から保険料が引き落としとなる引き落とし方法は対応がない点も注意が必要です。また、月払いや分割払いを選択する場合には保険料の払い込み漏れや、口座、クレジットカードの残高不足などは保険料の支払いが遅れた期間の補償が適用されない可能性も出てきます。

ソニー損保にすでにご加入の場合の手続き

保険料の支払いを滞納してしまったとき

ソニー損保の自動車保険の保険料は支払いを忘れていて滞納状態になっている場合、基本的には保険料の支払い前に生じた事故については保険金は支払われませんが、保険料払込猶予期間である保険始期日以降1か月以内に保険料を支払うと、保険始期日にさかのぼって補償されます。ソニー損保では、保険料の支払い忘れを防止するために、払込票には保険始期日までを使用期限として印字していますが、その使用期限までに支払いをしなかった場合は、カスタマーセンターまで連絡することが大事です。

等級の引き継ぎ手続き

ソニー損保では、他社の保険会社のノンフリート等級は引き継ぐことができます。ただし「前契約の満了日の翌日から数えて7日以内」に手続きすることが必要です。その際には、通常の自動車保険加入の際に必要となる車検証・運転免許証のほかに、前回加入していた自動車保険の保険証券が必要となります。
また、継続の場合も保険契約の継続に関する特約をセットしていますので、継続手続きを忘れてしまっていても1か月以内ならばノンフリート等級を引き継ぐことができます。

車両入替の手続き

ソニー損保の自動車保険に加入しゃれているお客様が車両の買い替えをされた場合、車両の変更(車両入替)の手続きが必要となります。車両入替とは、保険の対象となる車を変更する手続きのことです。この手続きの際には、新しい車の車検証が必要となります。納車日以前に車両入替の手続きをした場合は、納車と同時に新しい車へ補償が切り替わります。納車日以降に手続きをした場合は手続きした時点で新しい車へ補償が切り替わることになります。この手続きを怠ると、新しい車が補償されていない状態となってしまいます。

名義・契約者の変更手続き

ソニー損保の自動車保険の契約者の名義を変更するためには、カスタマーセンターへの電話が必要となります。本人確認のため、必ず現在の契約者本人が電話することになります。また、保険料を11回払いで支払っている場合は、名義変更後の契約者のクレジットカードも必要となります。名義の変更が夫婦間の場合は、等級は問題なく引継ぎできますが、親子間や兄弟間での名義の変更の場合は、等級の引継ぎには条件がありますので、カスタマーセンターへの電話の際に確認が必要となります。

解約手続きの方法

ソニー損保の解約はソニー損保のウェブサイトまたは電話で受付けができます。
まず氏名や住所、Eメールアドレス、証券番号(継続証番号)などの必要事項をウェブサイト上で入力し、受付を行い、手続書類が配送され、手続書類に必要事項を記入して返送し、受付後に手続が完了します。
車を手放す場合で、手放す予定の日にちが決まっていない場合や、他の保険会社と契約される場合で、他社の保険開始日が決まっていない場合などでは、ウェブサイトからの解約手続きは出来ないため、ソニー損保に電話で解約手続きを進める必要があります。こちらもウェブサイトでの解約手続き同様、書面でのやり取りが必要になります。
満期前などの解約によって保険料の返還が発生する場合、手続書類を返送後に返金が行われます。

継続・更新手続きの方法

ソニー損保の自動車保険の継続・更新の手続きには、契約している車両の走行距離・積算走行距離計(オドメーター)の数値の提出、記名被保険者の運転免許証の提出、連絡可能なEメールアドレスの提示が必要となります。
ソニー損保のインターネットサイトからの継続・更新手続きが可能となっています。
ソニー損保での契約中、契約満了が近くなった時期に満期案内書が書面で届きますが、契約者の名義、契約車両の変更や記名被保険者の名義や住所の変更など、契約内容に変更がある場合などはカスタマーセンターに問い合わせる必要があります。
また、すべての契約に保険契約の継続に関する特約をセットされています。

住所変更手続きの方法

ソニー損保では契約者の住所が変更になった場合、ソニー損保のウェブサイトで住所の変更手続きが行なえます。この場合書面による手続きは不要で、ウェブサイトのみで書面の住所の変更手続きは完結します。
本人による手続きが必要で、ソニー損保のウェブサイトのログインIDおよびパスワード、住所、電話番号、Eメールアドレスが必要となります。
または電話でソニー損保へ連絡して住所の変更手続きを行うことも出来ます。こちらも土日、休日を問わず連絡が可能となっています。特に書面のやり取りはありません。
住所の変更手続きを行わないと満期案内書が届かないため控除が受けられなくなったり、等級が引き継げなくなるので注意が必要です。
また、電話番号、Eメールアドレスが変更になった場合でも同様に手続きを行う必要があります。

中断証明書発行の手順

ソニー損保での中断証明書発行が必要な場合は、契約している保険の期間の満期や解約日の前日までにソニー損保のカスタマーセンターに連絡が必要です。土、日、祝日を問わず電話ができます。中断証明書の発行に必要な手続きが案内され、中断証明書発行依頼書が発送されます。届いた中断証明書発行依頼書に記入・押印を行い、その他の必要書類と一緒にソニー損保へ返送を行います。
返送した中断証明書発行依頼書などの書類がソニー損保に到着後、1週間程度で中断証明書が送られることになっています。
ただし、車を所有したまま解約する場合などは中断証明書を発行することはできません。

ソニー損保のメディア情報

ソニー損保はテレビやスマホなど様々な媒体を通じてお目にかかることの多いダイレクト型自動車保険のひとつです。

契約者に便利なアプリ

ソニー損保にはトラブルナビという別途ダウンロードが必要なアプリがあります。このアプリは非常に便利な機能を持っています。万が一事故を起こした場合、GPS機能で事故現場を特定します。その後ケガ人の有無を尋ねたり、必要な手順をナビゲートしてくれます。

フォトメモとは?

車検証、保険証券、カーディラーの名刺をスマホのカメラで写真を撮り登録することで、いつでも必要な情報を確認できます。事故を起こした場合に警察や保険会社にいろいろと尋ねられてもこのフォトメモに登録しておけば困ることはありません。

お得なサービス

ソニー損保契約者限定のお得なサービスがあります。具体的には提携施設を優待価格で利用できたり、道の駅のクーポン券を使用することができます。

ソニー損保のCMに出ているのは今話題の人気女優!

ソニー損保のCMは、ドラマやバラエティー番組で見かける今話題の唐田えりかさんが出演しています。また、お笑い芸人のくりぃむしちゅー上田晋也さん、有田哲平さんも出演しており、シンプルな演出ながらも最後は笑えるCMとなっております。今勢いがある唐田えりかさんに、安定感抜群の上田晋也さん、有田哲平さんのコラボレーションは注目間違いなしです。

ソニー損保の会社概要

ソニー損保の会社情報は以下です。

お問い合わせ先

ダイレクト型の自動車保険を扱うソニー損保では問い合わせ窓口としてカスタマーセンターが設置されていますので、電話とメールで問い合わせすることができます。
電話の場合はフリーダイヤルで9:00~22:00 (土日祝含む)の受付でホームページおよびTwitterで混雑状況を確認可能です。事故やロードサービスの緊急受付は24時間365日の受付になっています。
メールの場合は月~金曜日9:00~17:00 (年末年始の休業日、休日を除く)のメール到着であれば3時間以内の返信が約束されています。

支店表

北海道サービスセンター 北海道札幌市中央区大通西9-1-18SFI札幌ビル8F 011-207-4951・平日(月~金)9:00~17:30
事故受付第2サービスセンター 北海道札幌市中央区大通西7-2-13小学館ビル5F 0120-303-709・24時間365日
車両損害第2サービスセンター 北海道札幌市中央区大通西7-2-13小学館ビル5F 011-330-1450・平日(月~金)9:00~17:30
東日本サービスセンター 宮城県仙台市宮城野区榴岡2-5-30SFI仙台ビル3F 022-792-5891・平日(月~金)9:00~17:30
事故受付第1サービスセンター 東京都大田区蒲田5-37-1アロマスクエア16F 0120-303-709・24時間365日
医療・火災サービスセンター 東京都大田区蒲田5-37-1アロマスクエア16F 03-5744-0780・平日(月~金)9:00~17:30
車両損害第1サービスセンター 東京都大田区蒲田5-37-1アロマスクエア16F 03-5744-0877・平日(月~金)9:00~17:30
人傷・搭傷第1サービスセンター 東京都港区港南2-13-40品川TSビル2F 03-6730-6075・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏サポートサービスセンター 東京都港区港南2-13-40品川TSビル2F 03-6730-6076・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏第1サービスセンター 東京都港区港南2-13-40品川TSビル2F 03-6730-6071・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏第2サービスセンター 神奈川県横浜市西区高島2-19-3日通商事横浜ビル4F 045-461-2522・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏第3サービスセンター 東京都港区港南2-13-40品川TSビル2F 03-6730-6073・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏第4サービスセンター 東京都港区港南2-13-40品川TSビル2F 03-6730-6074・平日(月~金)9:00~17:30
首都圏第5サービスセンター 神奈川県横浜市西区高島2-19-3日通商事横浜ビル4F 045-461-2564・平日(月~金)9:00~17:30
中部第1サービスセンター 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-13いちご丸の内ビル4F 052-961-5211・平日(月~金)9:00~17:30
中部第2サービスセンター 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-13いちご丸の内ビル4F 052-961-5231・平日(月~金)9:00~17:30
中部第3サービスセンター 愛知県名古屋市中区丸の内3-17-13いちご丸の内ビル4F 052-961-5241・平日(月~金)9:00~17:30
人傷・搭傷第2サービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-6450-4301・平日(月~金)9:00~17:30
関西サポートサービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-7636-7510・平日(月~金)9:00~17:30
関西第1サービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-6450-0340・平日(月~金)9:00~17:30
関西第2サービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-6450-0350・平日(月~金)9:00~17:30
関西第3サービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-6450-0360・平日(月~金)9:00~17:30
関西第4サービスセンター 大阪府大阪市北区堂島2-4-27新藤田ビル11F 06-6450-0308・平日(月~金)9:00~17:30
中国・四国サービスセンター 広島県広島市中区中島町2-21SFI広島ビル5F 082-240-8861・平日(月~金)9:00~17:30
九州サービスセンター 福岡県福岡市中央区天神4-6-7天神クリスタルビル5F 092-771-1911・平日(月~金)9:00~17:30

会社概要

社名(英文社名) ソニー損害保険株式会社(Sony Assurance Inc.)
代表取締役社長 丹羽淳雄
設立年月日 1998年6月10日
所在地 〒144-8721
東京都大田区蒲田5-37-1 アロマスクエア11F

ソニー損保の約款

約款はいつ保険に加入したかによって違いがあり、保険の契約開始日が2014年4月1日〜2016年3月31日・2016年4月1日〜2017年3月31日・2017年4月1日以降の3つを閲覧することが出来ます。

ソニー損保の約款には、まず最初に賠償責任における用語の意味や定義についての説明があります。
次に、対人賠償が支払われる場合・対物賠償が支払われる場合・賠償金が支払われない場合の条件や制限などの具体的説明がされています。
その他には、基本条項や後遺症が残った場合の等級の判断基準、短期料率表などが載っています。

ソニー損保の自動車保険の約款はWEBで閲覧できる

ソニー損保の自動車保険の約款はソニー損保の公式ホームページにて閲覧できます。しかし保険始期日によって約款が違うので注意しましょう。

ソニー損保の契約者限定の紹介キャンペーン

紹介者は、契約者向けのマイページから紹介をおこない、紹介先が見積をした時点で「クオカード 500円分」がもらえます。
紹介先の友人・家族は、紹介者から受信したメール記載の手順で見積をおこなった後に、自動車保険へ加入すると、「初年度の年間保険料1,000円割引」が受けられます。年間保険料が最大10,000円割引されるインターネット割引、年間保険料が500円割引される証券ペーパーレス割引と併用が可能です。

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