春はオシャレなオープンカーでドライブ。画像まとめ

   カテゴリ:車画像まとめ

v180-001

豪快な加速力や軽快なハンドリングだけが車の楽しみではありません。ゆったりと景色を楽しみながら、みんなで楽しくどこかへ行くのも車の楽しみの一つです。せっかく春なので、オープンエアをゆっくりと楽しめる様な車を集めてみました。
img:minkara.carview.co.jp

ムスタング・コンバーチブル

v180-001
img:minkara.carview.co.jp
新型のフォード・ムスタングのコンバーチブルです。アメリカン・スポーツはコンバーチブルのスタイルがどれも秀逸です。片腕をだらりとドアに掛けながら優雅に流す、そんな映画のワンシーンが頭をよぎるのがアメ車のオープンカーですね。

アストンマーチン ヴァンキッシュ ヴォランテ

v180-002
img:astonmartin.com
アストンマーチンの場合はヴォランテと言う様です。V12気筒、576馬力、カーボンコンポジットを採用したボディなど、スーパーなスペックですが、全体のバランスはオーソドックスなFRオープンスポーツの美しさを追及しています。

ニュービートル・カブリオレ

v180-003
img:carview.yahoo.co.jp
ニュービートルのカブリオレの特徴はがばっとすべて開いてしまう屋根です。かなりの面積がパタパタと折りたたまれ後端に収まります。これはクラッシック・ビートルの頃からの素晴らしい伝統になっています。

MINI・コンバーチブル

v180-4
img:response.jp
MINIのオープンモデルも大きく開く屋根がクラッシック・miniからの伝統です。ただこのモデルは200馬力オーバーと、すでに可愛いクラシック・miniとはかなりかけ離れた存在に進化した様です。

プジョー207CC

v180-5
img:221616.com
画像にあるように、リトラクタブルハードトップを備える207CC。CCはクーペ・カブリオレの頭文字だそうです。
普段はクーペで高い実用性のコンパクトカー、休日にはオープンでドライブを楽しむなんて使い方ができるのが魅力です。

ロールスロイス ファントム ドロップヘッドクーペ

v180-6
img:221616.com
ロールスロイス様においてはドロップヘッドクーペと御呼びになるようです。6,749ccV12気筒エンジンを搭載、軽く5,000万円オーバーの超高級車です。ただでさえ存在感抜群のファントムです。オーナーはどれだけ目立てば気が済むのでしょうか?

まとめ

いかがでしたでしょうか?4もしくは2+2シーターのオープンカーを集めてみました。日本車ではあまり見ないクーペやセダンのオープンモデルが欧州車にはたくさん設定があります。日本ではオープン=2シーターのイメージが強いせいでしょうか?もう少しくらい日本車にもオープンの設定があってもよい気がします。

PAGE TOP ↑