最強量産車!R35 GT-R画像まとめ

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ニッサンの誇るフラッグシップGT-R。ニッサンいわく「誰でも、どこでも、いつでも」スーパーカーの魅力を味わうことができる、全く新しいジャンルの「新次元マルチパフォーマンス・スーパーカー」だそうです。今回はそんなGT-Rの様々な画像を集めてみました。
img:z-z-z.jp

リバティーウォークR35 GT-R Godzilla

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img:j-sd.net
愛知県に拠点を置き、過激なチューニングカーで名をはせるリバティウォークのNissan R35 GT-R。
カナダのバンクーバー在住の方に所有されているこのGT-Rは、リバティウォーク流のアグレッシブなワイドボディキットに最高出力850馬力までチューニングされたエンジンと見た目だけでなく過激な仕上がりになっています。

VARIS GT-R

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img:varis.co.jp
VARISの手がけるエアロパーツをまとった35GTR。スーパーGT車両のエアロも手掛ける同社らしく、カーボンをふんだんに使った本気のエアロが特徴です。

GT-Rコンバーチブル

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img:carlook.net
もちろんニッサンがオープンモデルを出したわけではありません。アメリカではR35のコンバーチブルを製作する会社があるそうで、画像の車両はどこの製品かは不明ですが、かなり手の込んだしっかりとした仕上がりに見えます。コンバーチブルにすると、まったく別の車の様に見えてきます。

minesR35 GT-R

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img:z-z-z.jp
老舗mainsのR35 GT-R。一見あまり変わらない様に見えますが、ヘッドライトを伸ばして精悍な顔つきにブラッシュアップしています。カーボン素材のフロントバンパーだけで90万円するそうです!

バックショット

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img:auto.dvdrwinfo.net
斜め後方からの画像です。GT-Rは抜き去った相手に見せつけるバックショットにこだわりがある様です。シンプルなクーペスタイルのボディは一見すると地味ですが、丸型4灯のテールランプも含め、スカイラインでなくなったとはいえGT-Rらしい部分だと思います。

カットモデル

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img:vollhardt.blog.fc2.com
メカニズムの良くわかるカットモデルです。トランスアクスルを採用する4WDシステムが良く分かります。カーボンモノコックにミッドシップを採用するいまどきのスーパースポーツに対し、あくまで量産車の技術を高めて高性能を獲得しようとしているところがGT-Rらしいといえるでしょうか?

まとめ

GT-Rとしては6代目、メカニズム的には第3世代となるGT-R。R35型よりスカイラインの名前が外れ、専用のシャシーを使用しています。その性能は公道ではこれ以上発揮できないくらいの領域に達しています。次期型はハイブリッド化と噂されますが、どんなメカニズムで登場するのかとても楽しみです。

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