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代理店型の自動車保険と徹底比較!通販型がおすすめな人の3つの特徴

自動車保険ってネットと店舗どちらで契約すればいいの?
情報が多すぎて、自分に合った保険はどこかわからなくなる人は少なくないと思います。この記事では、通販型か代理店か…迷いがちな自動車保険をあらゆる観点から比較してみました。

    【通販型保険の2つのメリット】

  • (1)メールやインターネットでの申込が可能
  • (2)代理店型よりも20%~50%も安くなる
  • あなたが今払っている保険料は、みんなより25,000円も高いかも
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※代理店型と通販型を詳しく比較したい方はこちら
 

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通販型の保険会社 会社毎のポイント
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アクサダイレクト 保険ブランド7年連続世界1位
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三井ダイレクト 大手だからこその事故対応満足度92.8%
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一括見積もりのやり方を詳しく解説!

まずは、保険スクエアbangのサイトを見てみます。
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以下で記入例を紹介しています。
わからない項目は例をそのまま記入すると簡単に見積もりができます。

項目 記入例
メーカ名 トヨタ
車名 プリウス
初度登録年月 2015年5月
型式※ NHW10
車のナンバー ナンバーがわからない
車の使用状況 日常レジャー
年間走行距離 4000km以上、5000km未満
満期日 平成29年7月1日
契約している保険会社 東京海上日動
保険の更新状況 同じ
等級 14等級
車両保険 付帯していない
事故件数 なし
事故あり係数適用期間 0年

※型式がわからない方は「ご使用中の自動車名 型式」で検索するとわかります。
例:「プリウス 型式」

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※記入例を見ながらやると誰でも簡単に見積もりができます。

自動車保険の通販型と代理店型を徹底比較

まずは通販型と代理店型とはそもそもどういうものか、簡単に解説しておきます。

代理店型自動車保険とは、その名の通り代理店等の実店舗で、保険の説明等々を受けながら保険の契約を結ぶ形式をとっている保険のことを指します。

一方で「通販型自動車保険」とは、店舗を構えずインターネットや電話などを通じて「保険会社とユーザーが直接保険契約を結ぶ」自動車保険のことを言い、間に代理店が入らないため「ダイレクト型自動車保険」と呼ぶこともあります。

通販型 代理店型
保険料 比較的に安い 通販型よりは高い傾向
相談 電話やメールで行う 直接、担当者と対面で行う
申し込み 24時間、インターネット経由で可能 代理店の事務所や自宅などで行うため時間の制約がある
事故対応 事故対応窓口に電話で連絡し、その後は保険会社が処理を進めるが、担当者と会うことはない。経過はハガキなどで通知される 代理店に連絡すれば、現場まで来てくれることがある。(夜間や遠方など無理な場合も有り)。その後も担当者と保険会社が処理を進め、その都度経過を知らせてくれる
ロードサービス 種類が豊富 通販型ほど多くはない(最近は通販型と同様のロードサービスを提供している保険会社もあります)
向いている人 ・ある程度、自動車保険の内容を理解している人
・保険料を安く抑えたい人
・昼間は忙しくて時間が取れない人
・自動車保険の内容がよくわからない人
・直接、質問や相談しながら決めたい人
・契約や事故時などに決まった担当者がいてほしい人

ネットからの申込で割引があり、唯一の外資系保険が展開するのが通販型

通販型自動車保険の特徴は前述した通り、インターネットでの申し込みが主だった申込方法になります。
それゆえに、「インターネット申込割引」をどこの会社も用意しているのが特徴的です。

また、チューリッヒ保険は、日本国内で営業している唯一の外資系自動車保険会社で、他の保険に関してはすべて国内損保会社になります。
通販型の特徴は料金が安く、対面でのやりとりが少ないことは前述したとおりですが、この特徴からか「通販型保険は外資系が多いのでは?」という印象を持つ方も少なくないですが、実際のところは1社を除きすべてが国内損保会社の運営になっています。

唯一の外資系チューリッヒも、日本国内のルールにのっとって営業しているので、基本的には「外資系だから~」といった特別な差は存在しないと思っていただいて問題ないです。

ディーラーや店舗スタッフと接して安心感を得やすいのが代理店型

通販型の自動車保険と比較して、代理店型の自動車保険はやはり保険料は割高になってしまいます。
その理由はシンプルで、保険サービスの提供に関わる人が多いのと、代理店等々を構えているため、通販型自動車保険の運営に費用が掛かってしまうからです。

しかしその分、代理店型の自動車保険の場合は、「対面で相談できるため、安心感を得やすい」という通販型には無い良いところもあります。
それはディーラーからの紹介であっても、保険代理店のスタッフであっても変わらない強みであると言えます。

一度人に相談してみたい…ということであれば、代理店型の自動車保険を頼ってみるのも一つでしょう。

通販型と代理店型の違いを理解したうえで比較しよう

ここまで見てきたように、通販型の自動車保険は見積もりや相談、申し込みはユーザーが保険会社と直接やり取りをして進めます。一方、代理店型は一般的に店舗や事務を構えている保険代理店で見積もりや相談、申し込みを行います。

両者の決定的な違いは、通販型は代理店を通さずに直接保険会社と契約する点にあります。

この差は保険料にしっかりと反映されています。
保険会社や商品、契約者の年齢や等級などの条件によっても異なりますが、約20%~50%も安くなる可能性があるとされています。

通販型・代理店型のメリットとデメリットをまとめて比較

それでは、ここまで見てきた通販型・代理店型の違いを踏まえ、双方のメリットデメリットをまとめて比較しましょう。

自動車保険一覧
比較時のポイント 通販型 代理店型
保険料の安さ
相談のしやすさ
ロードサービス

比較すると、通販型は保険料の安さが最大のメリット

通販型自動車保険の最大のメリットは「保険料の安さ」です。年間数万円という決して安くはない自動車保険の保険料が大幅に抑えられる点が大きなメリットなので、自動車保険料を節約したい方におすすめです。
インターネット申込割引などを使えば、安い保険料をさらに下げられることも魅力と言えます。

加えて、ロードサービスが充実していることも通販型で契約するメリットの一つと言えるでしょう。

自動車保険の比較で覚えておきたい、通販型のデメリット

デメリットとしては「代理店のサポートがないため、補償額やどの特約(オプション)をつけるかどうかなどを全て自分で判断する必要がある」という点につきます。

言い換えると、やはり代理店型の最大のメリットは対面で不安な点を相談しながら保険を決められることだと言えます。

普段の生活ではほとんどの人は自動車保険をあまり意識しないため、いざ加入や契約更新の際には、「何を選べばいいのかわからない」「補償額をいくらにすればいいのかわからない」「どの自動車保険がいいのかわからない」……といった多くの疑問が出るのはよくあることです。

通販型ではそれらを自分で解決していき、コールセンターと電話相談するしかありませんが、代理店型ならリアルタイムで疑問・不安を解消できるところに一つの大きな差があります。

通販型・代理店型もまとめて比較するならネットで一括見積もり

これまで話したように通販型のメリットデメリットはあるもののどう思うかは人それぞれ。ならば一度、実際に見積もりを取ってみて自分に合った保険を見つけるのはどうでしょうか。

当サイトおすすめの「保険スクエアBang!」の一括見積もりなら、通販型代理店型含めた約20社を同時に見積もり、比較することができます。

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まとめ

  • 通販型の自動車保険は、保険料の安さと手軽さがメリット!
  • 通販型の自動車保険では、契約時に補償内容や専門用語など不明点の解決が面倒。
  • しかし近年通販型もサービスや事故対応の質など向上されつつある。
  • 自動車保険は1年単位で契約できるので、節約のためにも通販型を検討してみてはいかがでしょうか?

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