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カービックタウン

自動車保険19社比較~保険料高すぎ?事故対応悪すぎ?口コミ評判ランキング

「うわっ、今の保険って高すぎ…?」

「え、今の保険は事故対応悪いのか…?」

車を運転する以上、事故のことを考えて保険に入ることは避けて通れません。保険料や事故対応などが気になるところですが、

  • ・たくさんあって違いがわからない
  • ・ネットで検索しても信じられない

ということがあるでしょう。

そこで、20社以上の自動車保険を見てきたカービックタウン編集部が、実際に保険毎のサービス内容を調査、並びに保険を利用している人から口コミを集め、厳選した計19社の保険会社を様々な軸で徹底比較してみました。

今すぐ比較ランキングを見る!

3分で実際に比較!

このページのもくじ

【総合評価】主要19社の自動車保険比較表まとめランキング

以下では主要19社の自動車保険を比較し、保険のプロ(損保会社の社員の方々)にランキングをつけてもらいました。

評価項目は「保険料の安さ」「事故対応力」「ロードサービスの充実度」の3つです。

【最新】2017年6月版!当社調べ
【総合評価】主要19社の自動車保険比較表まとめランキング
1位 ソニー損保 ★★★★★
2位 チューリッヒ保険 ★★★★★
3位 アクサダイレクト ★★★★★
4位 イーデザイン損保 ★★★★☆
5位 そんぽ24 ★★★★☆
6位 SBI損保 ★★★☆☆
7位 東京海上日動 ★★★☆☆
8位 AIU保険 ★★★☆☆
9位 富士火災自動車保険 ★★★☆☆
10位 おとなの自動車保険 ★★★☆☆
11位 あいおいニッセイ損保 ★★★☆☆
12位 三井住友海上 ★★★☆☆
13位 損保ジャパン日本興亜 ★★★☆☆
14位 三井ダイレクト損保 ★★☆☆☆
15位 セコム損保 ★★☆☆☆
16位 共栄火災 ★★☆☆☆
17位 朝日火災 ★★☆☆☆
18位 ゼネラリ保険 ★☆☆☆☆
19位 全労済 ★☆☆☆☆

JDパワー自動車保険・事故対応満足度調査 / オリコン事故担当者満足度調査 / 「日経ビジネス」アフターサービスランキング / 「週刊ダイヤモンド」自動車保険ランキングなどを参照

人気の保険を一括比較

プロが比較する自動車保険ランキング

日本で自動車保険を取り扱う保険会社として、国内保険会社が28社、外国保険会社が13社あります(※2016年7月時点・参照:「一般社団法人 日本損害保険協会」資料)

それに比べて、個人が選ぶ自動車保険は1つのみです。

20歳から60歳まで運転したとすると、40年間も付き合い続けなくてはいけない自動車保険の選び方は非常に重要です。

しかし、各社の違いがわかりづらいので、初めて自動車保険を選ぶ人や慣れていない方にとっては保険選びが大変です。

そこで本記事では、自動車保険のプロ(損保会社の社員の方々)にご協力いただき、わかりやすくランキング形式でまとめました。

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ソニー損保の比較評価〜保険料は走る分だけ〜

ソニー損保の比較評価
保険料 ★★★★★ 5
事故対応 ★★★★★ 5
ロードサービス ★★★★ 4
総合評価 5
  • ダイレクト自動車保険14年連続売上NO.1(※2015年度)、J.Dパワー自動車保険事故対応満足度(損害保険業界)2年連続NO.1(2015年
  • 2016年)、HDI-Japanの「Webサポート(ウェブサイト)格付け」「問合せ窓口(カスタマーセンター)格付け」において、最高評価である三つ星を連続で獲得など、高い評価。
  • 保有契約件数165万件突破(※2016年8月末現在)。
  • 24時間365日の事故受付と事故発生当日の初期対応。
  • 24時間365日の対応、全国約9,000カ所のサービス拠点を有する安心のロードサービスを無料付帯。
  • 緊急発進拠点数はセキュリティ業界No.1のセコムと提携。
  • セコムの緊急対処員が事故現場にかけつけてサポートをする、「セコム事故現場かけつけサービス」の利用が可能。

  • 「保険料は走る分だけ」という、年間走行距離(「3,000km以下」~「無制限」の7区分から選択)に応じた保険料の算出
  • 走らなかった分の保険料は、翌年に繰り越して割引が適用(※くりこし割引)。
  • 走り過ぎた分の保険料は「こえても安心サービス」が適用(※ソニー損保での契約が2年目以降の場合)。

ソニー損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

ソニー損保を口コミで比較!

【ソニー損保】インプレッサの自動車保険!失敗しないために口コミから比較
年間保険料110,000円

元々自動車保険の知識は皆無と言ってもよいほど知らず、どの保険会社が良いのか、とても迷いました。
ソニー損保を選んだきっかけは、一番大きいのはCMでよく見かけること、もう一つはネットで自動車保険料の比較と各保険会社の口コミを検索して、比べたときに多くみかけた事故の際の対応の迅速さでした。

【ソニー損保】三菱・FTOの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料58,900円

自動車保険を比較しても結局保証内容はいままでとかわらなかったのが大きい。ここまで保険料を抑えられるとは思わなかった驚きと、いままで損した気になった。実際データなども保存されるので一番条件のいい保険を選べたのが大きかったし、代理店との対面だとなかなか一度に情報を聞き出すのが億劫なこともメールなどのやり取りで好きな時間やタイミングで問い合わせられたのはよかった。

【ソニー損保】トヨタ・カローラの自動車保険の口コミ比較
年間保険料38,000円

ソニー損保は大手会社なので、安心できました。実際に事故にあったことがないので、利用することはなかったのですが。ただ、掛け金が高いので、お守りにしては、高いなあと思いました。走行距離に合わせた保険が自動車保険内容を比較して選べたので、絶対にいいと思います。

【ソニー損保】トヨタ・マークXの自動車保険を口コミで徹底比較
年間保険料60,000円

三井住友海上きらめき生命保険はソニー損保に比べて保険料が高く、掛け捨てのため一度も保険を使わず終わってしまい、今思うと相当損をしてしまった。やはり保険料金は安い会社に決めるのが一番だと思うので、少し選ぶのには時間がかかってしまったが、非常に満足している。

【ソニー損保】日産・ラフェスタの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料50,160円

ソニー損保は、保険料が安いのであまり期待はしていませんでした。事故を起こすことはないだろうという考えがあったのです。しかし、もらい事故に会った時に事故対応が良かったので、ソニー損保にしてよかったと思いました。相手の人が嘘をついて、相手の保険会社も一緒になって嘘をついてしまい、嫌な気持ちになっているときに相談に乗ってくれました。

ソニー損保の見積もりはこちら

チューリッヒ保険の比較評価〜事故対応満足度95.6%〜

チューリッヒ保険の比較評価
保険料 ★★★★★ 5
事故対応 ★★★★★ 5
ロードサービス ★★★★ 4
総合評価 5
  • 年齢や使用目的、年間走行距離別など、ライフスタイルに応じて合理的に保険料を算出。
  • 事故対応満足度95.6%という高い評価(※2015年度)。
  • 24時間365日対応ヘルプデスクの設置や、GPS緊急通報サービスを用意。
  • 専門の教育を受けて高度な事故対応スキルを身につけた、スペシャリストが専任で担当。示談交渉など、解決まで責任を持ってサポート。
  • 業界最高レベルの無料ロードサービスを提供(※2017年2月現在)。レッカー移動は100Kmまでなら無料なので、遠出中の事故でも安心。バッテリー上がりやレンタカー基本料金(24時間)、修理後の車両運送費などが無料。
  • インターネット割引を導入(※最大7,000円の割引)。
  • 早期契約やエコカー、保険証券不要などで適用される7つの割引。
  • 同社の契約者からの紹介の場合、紹介割引(※最大2,500円)が適用される。
  • 直前の保険会社と比較して、保険料を平均で10,661円も節約(※2016年)。
  • 外資系の自動車保険

チューリッヒ保険の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

チューリッヒ保険を口コミで比較!

【チューリッヒ】スバル・レヴォークの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料49,000円

自動車保険を比較して妻と二人で決めた自動車保険会社は、チューリッヒ保険です。チューリッヒ保険は、「ハローチューリッヒ」の歌で始まるCMで名前だけは、知っていました。とくに悪いイメージも良いイメージもありませんでした。 しかしチューリッヒ保険のサービス内容を知れば知るほどあまりの安さに驚きを隠せませんでした。私が、チューリッヒ保険を選んだ理由は、3つあります。

【チューリッヒ】トヨタ・シエンタの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料38,000円

自動車保険を比較して チューリッヒは補償内容が 細かく自分で選べて保険料もその分安くなる点、他社のように年齢による補償で 高保険料になる事がない点、企業イメージが良く馴染みがある点が良い点だと思います、悪い点は 現在のところ 特に感じることはありません。

【チューリッヒ】日産・オッティの自動車保険を口コミで徹底比較
年間保険料20,000円

最近は、救急サービスもセットになっているので、JAFの加入が省けるので、チューリッヒはおトクです。一度駆けつけてもらったときには重宝しました。掛け金も安かったので、助かります。ただ年々高くなっているような気がするのは私だけでしょうか。時間があるときにもう一度自動車保険料金を比較してみるつもりです。

チューリッヒ保険の見積もりはこちら

アクサダイレクト(アクサ損害保険)の比較評価〜95.5%が保険料に満足〜

アクサダイレクトの比較評価
保険料 ★★★★★ 5
事故対応 ★★★★ 4
ロードサービス ★★★★★ 5
総合評価 5
  • 専任の事故担当「チームアクサ」による安心の事故対応。
  • 経験豊富なスタッフがチーム一丸となり、解決まで親身になって対応。

  • アクサダイレクトの基準をクリアした「AXAパイロットガレージ(指定修理工場)」による、高い技術力と高品質なサービス
  • 「AXAプレミアムロードサービス」を無料で利用可能。
  • 突然の事故や故障などでも、24時間365日、全国9,937カ所の拠点(※2016年12月末現在)でサポート。

  • 年間の事故対応件数は100,641件という実績(※2016年現在)。
  • 保有契約数は約105万件(※2015年12月末現在)。
  • ゴールド免許やインターネットからの契約、年間走行距離など、ライフスタイルに合わせた保険料設定が可能。
  • 他社から切り替えた人の95.5%が保険料に満足と回答

アクサダイレクトの自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

アクサダイレクトを口コミで比較!

【アクサダイレクト】ホンダ・インサイトの自動車保険の口コミ比較
年間保険料96,300円

従来加入していた保険に比べて補償内容は多少狭くなったものの、改めて検討した結果 アクサダイレクトは必要十分かつ合理的な補償範囲であり、結果的には必要最低限の保険で、保険料を大きくセーブでき大満足でした。また一括見積を利用したことにより、保険の仕組みについても理解を深めることができて、有意義であった。

【アクサダイレクト】アウディTTの自動車保険の口コミ比較
年間保険料59000円

古くて、マイナーなクルマの車両保険にも対応してもらえるし、なんといっても アクサダイレクトはコストパフォーマンスが良く満足度がたかい。また、支払い方法もクレジットカードだけということもなく、安心できた。悪い点は特には感じない。

【アクサダイレクト】BMW「X1」の自動車保険料が3万円も安くなった!
年間保険料90,000円

悪かったのは自動引き落とししか対応していない、つまり、カードで払えない、という点。以前はカードで払うことでカード会社のポイントをためることができたし、申し込み時も番号を伝えるだけでよかった。今は安くなったが引き落としのみなのでフリンジベネフィットがない。

アクサダイレクトの見積もりはこちら

イーデザイン損保の比較評価〜業界唯一の無事故割引を導入〜

イーデザイン損保の比較評価
保険料 ★★★★ 4
事故対応 ★★★★★ 3
ロードサービス ★★★★ 4
総合評価 4
  • 東京海上グループの経験と実績(自動車保険の保有契約件数が約1,563万件、事故対応件数は約276万件/東京海上日動火災保険と日新火災海上保険、イーデザイン損害保険の3社の2014年度実績)。
  • 日本初の保険会社として1879年に設立(東京海上保険会社=現東京海上日動火災保険の設立年)。
  • 事故受付は24時間365日。
  • 経験豊富な専任担当者が事故解決。
  • 東京海上グループの全国ネットワークによるロードサービス(全国9,300拠点)、提携修理工場サービス(全国1,100カ所)。
  • 事故対応満足度93.2%(※2015年度)。
  • 事故時だけでなく、日常の体調不安も常駐の医師や看護師に電話で相談もできるメディカルコールサービス。
  • インターネット割引を導入(※最大10,000円の割引)
  • 契約年数に応じて適用される継続割引を導入。
  • ダイレクト自動車保険において業界唯一の無事故割引を導入。
  • 過去1年間の年間走行距離に応じた走行距離区分によって、合理的に保険料を算出。
  • 弁護士費用補償保険が自動付帯される。
  • オリコン日本顧客満足度ランキングで第1位を連続で獲得(※2016年)。
  • J.D.パワーの自動車保険新規加入満足度調査〈ダイレクト系保険会社部門〉でNo.1を獲得(※2016年)。
  • 専門家(ファイナンシャルプランナー)が選んだ自動車保険ランキングで3年連続第1位を獲得(※宝島社『別冊宝島 よい保険悪い保険 徹底見直し編』)。
  • 「保険スクエアbang!」の自動車保険満足度ランキングで総合第1位を獲得(※2016年)。

イーデザイン損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

イーデザイン損保を口コミで比較!

【イーデザイン損保】ダイハツ・アトレーの自動車保険の口コミ
年間保険料30,000円

しかし何となくイーデザインと聞くと横文字ですし、いかにも新しい保険会社という印象でした。
加入した後は、料金体系とか会社の感じとかで意外と老舗保険と変わらないかな?とイメージは少し変わりました。
それまでに自動車保険に入ったことは無いわけで、あくまで印象ですが。
保険料は後で気付いてきましたが、結構安いんですよね。
ドライバーになった後で、人と話していて自動車保険料金を比較すると、自分より保険料が高い人の方が多数でしたよ。

【イーデザイン損保】アクアの自動車保険料の相場を比較
年間保険料130,000円

私の車は走行不能で、車両保険をかけていたので、レッカー移動に来ていただきました。こちらの会社の方も着いたらすぐに名刺を出して色々説明していただいたので、安心でした。
相手の通院が終わり、病院への支払い、車の修理の支払い、示談金が終了する度にハガキも届き、連絡がとてもしっかりしている印象でした。

イーデザイン損保の見積もりはこちら

そんぽ24の比較評価〜損保ジャパン日本興亜と連携〜

そんぽ24の比較評価
保険料 ★★★★★ 3
事故対応 ★★★★ 4
ロードサービス ★★★★★ 5
総合評価 4
  • 国内大手損保である損保ジャパン日本興亜の全国ネットワーク(全国約240カ所/2016年7月現在)との連携により、安心
  • 充実の事故解決サービスを提供。
  • 事故の際には専任の担当者を選任。
  • 全国約9,500カ所の拠点(※2016年7月現在)を有するロードサービスを無料で利用できる。
  • 「ご契約者専用サイト」から、最新の事故経過情報の確認や事故に関する問い合わせが可能。
  • また、希望により対応経過や保険金の支払い情報が更新されると、登録したメールアドレス宛に連絡を受けられる。

  • 年間走行距離別に保険料を算出
  • 年間走行距離別が少ない人ほど保険料が安くなる。

  • 事故対応の満足度92.2%、ロードサービスの満足度97.2%(※2015年)。
  • HDI-Japanの「Webサポート格付け」「問合せ窓口(電話)格付け」において、最高評価である三つ星を連続で獲得という高い評価。
  • インターネット割引や証券省略割引、継続お早め割引など、各種割引が充実

そんぽ24の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

そんぽ24を口コミで比較!

【そんぽ24】エクストレイルの自動車保険!2つの口コミで代理店型と通販型を比較
年間保険料60,000円

そんな中、よく耳にする“事故対応”というのを私たち夫婦も経験することとなったのです。それは、契約7年目。
その時は旦那が運転をしていたんですが、よそのお宅の塀にぶつけてしまい破損させてしまったのです。それも広範囲にわたって(泣)。
早速電話したところ、すぐに業者さんを手配してもらえ(土曜日だったこともあり、業者が休みでなかったのがよかったです)車のほうはディーラーへ。
すぐに代車も用意していただき、修理費等は保険会社とやりとりするので大丈夫ですよとのこと。
支払いに関してはノータッチでした。ただ、ご迷惑をおかけしてしまったお宅には箱菓子をもって謝りにいきました。
すべて完了するまでに二週間はかかったでしょうか。初めてのことでしたので気持ちが落ち着かなかったですが、
担当の方のおかげでわからないことは聞きながらでなんとかトラブルにもならずに済むことができました。

そんぽ24の見積もりはこちら

SBI損保の比較評価〜レッカーサービス距離無制限で無料〜

SBI損保の比較評価
保険料 ★★★★ 4
事故対応 ★★★★★ 2
ロードサービス ★★★★ 4
総合評価 3
  • 年齢や使用目的、年間走行距離別など、ライフスタイルに応じて合理的に保険料を算出。
  • 事故受付は24時間365日受付。
  • 解決まで、プロの専任スタッフが対応。

  • 全国9,720カ所の拠点(※2016年3月現在)を有し、レッカーサービスは距離無制限で無料、バッテリー上がりや鍵の閉じ込みといった30分程度の緊急対応が無料など、充実安心のロードサービスを提供
  • 98%もの人が「保険料に満足(もしくは普通)」と回答、90%もの人が「事故対応に満足(もしくは普通)」と回答(※2015年度)。
  • オリコン日本顧客満足度ランキング「自動車保険(保険料)」で第1位を連続で獲得(※2010年度~2016年版)。
  • HDI-Japanの「Webサポート(ウェブサイト
  • ホームページ部門)格付け」において、最高評価である三つ星を連続で獲得(※2012年~2016年)。
  • インターネット割引(10,000円)と証券不発行割引(500円)の利用で、最大で保険料が10,500円割引される。

SBI損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

SBI損保を口コミで比較!

【SBI損保】日産・フーガの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料63,000円

SBI損保とはいっても通販型はインターネットでの申し込みであり対面応対でない為に不安な要素もありましたが、普段インターネットを使用して何かの登録などで文字を入力した事がある方なら抵抗無く、車検証と免許証を用意して画面の指示に従って行えば問題なく出来ました。保険料に関しては代理店型よりも安く、他の通販型の中でも安かった為満足しております。しかし、週に使用する回数・使用目的・年間距離数によっては別の保険会社の方が安い場合もあります。私の場合には年間走行距離が約2万キロの為に「保険料は走る分だけ」というタイプの保険会社だと高くなってしまう為にこの保険会社に決めました。契約時には基本的にホームページ上での説明等で内容確認を行いますが、不明な点に関しては電話をすれば丁寧に説明してくれましたし応対も非常に良かったです。

【SBI損保】BMW・325iの自動車保険の口コミ比較
年間保険料35,000円

無料で利用できるロードサービスが充実している。分割払いやクレジットカード払い等いろいろな方法が選べること、特約の選択肢が増えたこと、以前の自動車保険より、ネットで比較した後の自動車保険料の方が安くなった点がよい点。悪い点は特にない。

【SBI損保】ゴルフ ヴァリアントの自動車保険の口コミ比較
年間保険料41,000円

SBIの保険料がリーズナブルで加入者の評判もいい。保険請求の経験がないので悪い点はわからない。 テレビで宣伝している会社よりはうんと自動車保険料が安い。比較したかいがあった。口コミもなかなかよかった。 新車割引やゴールド割引がある。

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東京海上日動の比較評価

東京海上日動の比較評価
保険料 ★★★★★ 3
事故対応 ★★★★ 4
ロードサービス ★★★★★ 3
総合評価 3

東京海上日動の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

東京海上日動を口コミで比較!

【東京海上日動】【A3 sportsback】自動車保険の口コミ比較!
年間保険料110,000円

自動車保険の会社は多々ありますが、今の所は他に変えるつもりはありません。特に不満などもなく十分に満足出来ていますし、料金が今よりも安くなったとしてもサービス内容が悪くなったり、対応に不信感を抱いてしまうのであれば変える必要はないと思っています。ただし、子供が大きくなったり自分の仕事などの状況が変われば検討の余地はあるかと思います。

【東京海上日動】トヨタ・エスクァイアの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料90,840円

実際に、私自身も7年ほど前に追突事故を起こしてしまいパニックになりそうでした。ですが、知り合いの保険屋さんということもあり事故後も近くにいるからとすぐに駆けつけて下さり、親身になって相談にのっていただきました。車は前方が潰れ、恐怖のあまり適切な判断ができないような状態でしたが、レンタカーの手配や車の撤去、相手の方への配慮など私に変わって全てしていただきました。
私が一週間ほどしてお礼に行くとそれが仕事だから気にしないで、みんな平等にしていることだからと言われました。知り合いということだけでなく誰にでも同じようにできるこの方が人としても素晴らしいと思ったのと、ここの保険に入っていてよかったと心から思いました。

【東京海上日動】BMW・ミニクーパーの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料44,930円

車を購入した際に購入した車が中古車であったため、もしもの事故が起きてしまった際も車両保険は必要ないと考えておりましたが、契約時にも自分の考えを考慮して契約プランを一緒に考えてくれたため対応には非常に満足しております。

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AIU保険の比較評価

AIU保険の比較評価
保険料 ★★★★★ 3
事故対応 ★★★★ 4
ロードサービス ★★★★★ 3
総合評価 3

AIU保険の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

AIU保険を口コミで比較!

【AIU保険】日産のすべてが詰まった軽「デイズ」の自動車保険料を徹底比較!
年間保険料72,000円

車を購入した時に、販売店のスタッフの方からAIU保険の自動車保険を紹介されました。ロードサービスも充実しているという説明をくわしく聞きました。特に自動車保険の比較などもしていなかったので紹介してくれたAIU保険に加入することにしました。正直AIU保険がどんな会社なのかも知らずに加入したのですがパンフレットなどの内容もわかりやすく感じました。
また、保険料も家族が加入している保険料と同じくらいの金額でしたので妻と限定ですが、高くは感じませんでした。ロードサービスも充実しており、今まで入っていたJAFも必要ないと思いました。

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富士火災自動車保険の比較評価

富士火災自動車保険の比較評価
保険料 ★★★★★ 2
事故対応 ★★★★★ 5
ロードサービス ★★★★★ 3
総合評価 3

富士火災自動車保険の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

富士火災自動車保険を口コミで比較!

【富士火災】スバル・WRX STIの自動車保険価格を口コミから比較
年間保険料40,000円

富士火災のサービス内容については、契約時から今まで2回ほどバッテリー上がりでロードサービスに来てもらったことがあります。迅速で電話を掛けると1時間もたたないうちにサービスの方が来てくださり、修理の時間もほとんど要することなく、バッテリーが正常に戻りました。ロードサービスにおいては契約期間中最初の1回は無料でサービスを受けられますが、次回以降はサービスの内容に応じて料金が発生するので注意が必要です。

【富士火災】R1の自動車保険を比較|当社調べ平均35,000円!
年間保険料67,080円

そもそも最近、台頭してきているネットや電話相談で加入できる保険会社と比べたことがなかったので、高いとは感じていませんでした。よくよく調べてみると、そういう保険会社よりはだいぶ高いなという印象は持っています。

【富士火災】ホンダ・CR-Vの自動車保険料を口コミから比較
年間保険料69,740円

一度駐車場内で車をぶつけられてしまった事がありました。私は乗っていなかったのでケガはありませんでしたが、けっこう前の部分をぶつけられてしまっまので私はどうして良いか分からず呆然としてしまいました。その時、担当の方の「いつでも電話下さいね」という言葉を思い出し電話をしました。すると、まず私自身にケガがなかったかを確認され、ないことを伝えると「安心しました」と言って頂きました。動揺していたので担当の方がすぐに駆けつけて来てくれ、対応して頂いて本当に助かりました。

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おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険)の比較評価〜40代と50代の保険料が割安〜

おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険)の比較評価
保険料 ★★★★ 4
事故対応 ★★★★★ 3
ロードサービス ★★★★★ 3
総合評価 3
  • 損保ジャパン日本興亜グループの一員という安心と実績。
  • 事故対応顧客満足度89.3%(※2016年4月現在)。
  • 損保ジャパン日本興亜の全国約260カ所のサービスセンター網。
  • 24時間365日対応、全国約13,000カ所の拠点から出動するロードアシスタンス。
  • J.D.パワーの自動車保険契約者満足度で連続No.1を獲得〈ダイレクト系保険会社部門〉(※2016年)。
  • 楽天「2015年度版 自動車保険満足度ランキング」における総合満足度ランキングで連続第1位を獲得(※2015年度)。
  • HDI-Japanの「問合せ窓口格付け」において、最高評価である三つ星を連続で獲得(※2015年度)。
  • 事故率の低い40代と50代の保険料が割安
  • 過去1年間の年間走行距離に応じた走行距離区分によって、合理的に保険料を算出。過去1年間の年間走行距離が10,000Km以下の人は、さらに保険料が安くなる。
  • 早期契約や電気自動車、ハイブリッド車、保険証券不要などで適用される豊富な割引プラン。
  • インターネット割引を導入(※最大10,000円の割引)。
  • 直前の保険会社と比較して、保険料を平均で17,920円も節約

おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険)の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

おとなの自動車保険を口コミで比較!

【おとなの自動車保険】プジョー・308の自動車保険の口コミ比較
年間保険料38,000円

十分比較した結果、保険料のコストが一番安くなることが判明した。但し、保険の付保内容に割りきりがあるため、ロードサービス等のメリットが無くなり、万が一の保険に特化した保険の内容となった。今後保険料の見直し等が無いことを願う。

【おとなの自動車保険】メルセデスベンツ・スマートフォーフォーの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料36,000円

前社と同様に対人、対物、搭乗者、車両がそれなりの補償金額を維持でき、前社と同じように、代車費用、弁護士費用等まで同じように含んでも、おとなの自動車保険になって若干安くなったかなあという程度ではあったが新しい会社にしてみたいという思いを満足させてくれた。

【おとなの自動車保険】トヨタ・アイシスの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料54,000円

まだ契約したばかりでわかりません。ただ、おとなの自動車保険に乗り換えて保険料が安くなったのは良い点です。 今まで契約していた保険会社は、ながいお付き合いだったので、流れがよくわかっていて安心でしたが、初めての保険会社なので必要な時の対応が心配です。 安かろう、悪かろうにならないことを祈っています。

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あいおいニッセイ損保の比較評価

あいおいニッセイ損保の比較評価
保険料 ★★★★★ 3
事故対応 ★★★★★ 3
ロードサービス ★★★★ 4
総合評価 3

あいおいニッセイ損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

あいおいニッセイ損保を口コミで比較!

【あいおいニッセイ損保】トヨタ・ウィルブイエスの自動車保険の口コミを比較
年間保険料40,200円

あいおいニッセイ同和は弟からクルマを譲り受け、弟が加入していた保険会社と同じでとディーラーに依頼し加入を決めています。自動車保険の比較はしていません。ネット保険などが格安であることは知っていましたが、手続きが煩雑で面倒そうに感じることと、事故発生時の対応が悪いのではないかという不安感があります。

【あいおいニッセイ損保】三菱・ミラージュの自動車保険の口コミ比較
年間保険料40,800円

私が信号待ちしているときに後ろから軽トラックが追突してきた事故があり、この際はお世話になりました。相手方は高齢者で、保険には入っていたものの、手続きの仕方などがまったくわからず、私も困惑してしまいました。警察から事故証明を出してもらい、あとは保険会社に連絡などのすべてをやってもらいました。このとき、私の車の損傷具合や修理費用などを伝えると、その数日後にはすぐに電話連絡をくれ、相手方の保険会社との状況を伝えてくれました。

【あいおいニッセイ損保】シボレー・MWの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料55,000円

知っている人であったので、保険外の事でも付き合いがあり、万が一の際の対応も安心と考えたました。 休みの際には、その担当者の方と出掛けたりと、保険外でも付き合いがあるので、どんな場所での事故やトラブルがあるのかが教えてもらえ、勉強にもなる。 自動車保険以外での、子供たちが万が一の自転車障害保険や家財保険などの相談が身近にできて、 あいおい保険は私自身に関わる事素早く丁寧にやって頂けると思っています。

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三井住友海上の比較評価

三井住友海上の比較評価
保険料 ★★★★★ 3
事故対応 ★★★★★ 3
ロードサービス ★★★★★ 2
総合評価 3

三井住友海上の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

三井住友海上を口コミで比較!

【三井住友海上】スズキ・ソリオの自動車保険料を口コミで徹底比較!
年間保険料40,000円

三井住友海上は自動車保険に加え、個人賠償がつけられたことがメインになります。また、代理店が家族のため、相談しやすいということがメリットと感じました。ただ、保険料は高くなってしまったことはデメリットだと思います。

【三井住友海上】ベリーサの車両保険料を口コミから比較
年間保険料76,520円

私は、以前、共済で加入していたのですが、同じ共済で自動車保険に加入していた知人が事故に遭い、事故対応が遅くて対応が悪かったということを聞き、乗り換えようと思いました。保険料は共済と比べると1.5倍から2倍高かったのですが、保険料よりも、知名度と信頼性の高さから三井住友海上での加入を決めました。ロードサービスの充実も決めた要因の一つです。レッカーけん引やレンタカー費用のサポート等が充実しています。又、事故対応も24時間365日、事故受付センターが対応してくれますし、入院した場合には担当者が訪問して対応してくれるサービスもあり安心です。

【三井住友海上】PTクルーザーの自動車保険料を口コミから徹底比較!
年間保険料23,800円

保険会社の(沖縄県の)担当者が示談をすすめてきたことにも腹が立ち、知人の弁護士に相談。すると、きっぱりと「絶対に保険会社を通すべき。そのための保険なのだから。」との助言をいただきました。確かに冷静に考えてみれば、このような示談に応じようものなら、今後また何らかの形で金銭を要求して来かねないと言いました。助言の通り示談をお断りし、保険会社を通して無事全ての手続きを終えました。ただしこの時の担当者に不信感を覚えたこともあり、その後の窓口は東京の顧客サービスセンター(正式名称は忘れました)を通すことにしました。

三井住友海上の見積もりはこちら

三井ダイレクト損保の比較評価〜保険料満足度96.3%〜

三井ダイレクト損保の比較評価
保険料 ★★★★ 4
事故対応 ★★★★★ 2
ロードサービス ★★★★★ 2
総合評価 2
  • 事故対応満足度92.8%という高い評価(※2015年度)。
  • 事故ごとに専任スタッフが親身に対応してくれる。
  • MS&ADインシュアランス グループの経験と実績を活かした事故対応力
  • 事故受付は24時間なので安心。
  • 充実安心のロードサービス(無料付帯)に加えて、ロードサービスネットワーク約3,500カ所、損害調査ネットワーク約500カ所、弁護士ネットワーク約140事務所、指定修理工場約2,100カ所という、充実した全国ネットワーク体制を構築
  • 新車割引やECO割引、eサービス(証券不発行)割引、インターネット契約割引など割引制度が充実
  • 保険料の「年払い」と「月払い」の選択が可能。
  • 直前の保険会社と比較して、保険料を平均で12,358円も節約(※2016年4月時点)。
  • 保険料満足度96.3%という高い評価(※2016年4月時点)。

三井ダイレクト損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

三井ダイレクト損保を口コミで比較!

【三井ダイレクト損保】34歳の自動車保険料の相場と平均走行距離は?安い保険の比較
年間保険料39,000円

三井ダイレクト損保の利用は、15年近くになりますが保険料は年々安くなっているので満足しています。毎年更新の時期が近づくと、ハガキで知らせてくれるので忘れないで済んでいます。そのハガキにはオススメの更新プランが記されており、いつも参考にさせてもらっています。保険料の支払いはクレジットカードやコンビニ払いを利用しています。ゆうちょ銀行や最寄りの銀行を利用できないのは、少々不便のような気がしています。入金の確認や契約完了の通知は、速やかに送られてくるのでその点では安心できています。それから残念だった点としては、年間走行距離の入力を求められるようになったことがあげられます。

【三井ダイレクト】ホンダ・ストリームの自動車保険の口コミ
年間保険料38,000円

数年前から長期継続者に対する割引が、適用されるようになりました。わが家のように14年近く継続している利用者にとっては、メリットを感じられるサービスだと思いました。三井ダイレクト損保を利用している間に、自動車事故にあった機会はありません。そのため事故対応の良し悪しもわかりません。しかし万が一の場合に備えて、レッカー費用やタクシー費用などの特約がつけているので安心です。自動車保険を比較すると三井ダイレクト損保のデメリットとまでは言いませんが、料金を節約するために保険証券や書類などが手元にないことを不安に思うことがあります。とくに重要書類はPDFで閲覧しても見にくいので、できれば紙の文書で読むことができれば有難いと思います。それから契約者用ページから確認できるのは過去3 年分の契約内容なので、今までの全ての契約内容を確認できたら便利になると思います。それは過去の保険料や契約内容を参考に、他の保険と比較することができるからです。

【三井ダイレクト損保】トヨタ「グランビア」の自動車保険が2万円も安くなる方法!
年間保険料30,000円

三井ダイレクトの良い点は、やはり安いこと。また、契約の見直しや更新、自動車保険内容の比較がネットで簡単に出来ること。
悪いところは、契約見直し時に、保証内容の把握が難しい(補足説明を読んで理解するのは大変)。ある程度、保険用語の知識がないと読んで理解するのに時間がかかるのがネックです。

三井ダイレクトの見積もりはこちら

セコム損保の比較評価〜セコムグループの安心感〜

セコム損保の比較評価
保険料 ★★★★★ 2
事故対応 ★★★★★ 2
ロードサービス ★★★★★ 3
総合評価 2

セコム損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

セコム損保の見積もりはこちら

    【ポイント】

  • 自動車保険の見直しをするうえで、保険会社ごとの補償やサービスの理解や比較をしておくと役に立つ

人気の保険を一括比較

「保険料の安さ」で比較してみたランキングTOP3

【最新】2017年6月版!安い自動車保険ランキング
1位 チューリッヒ保険 21,030円
2位 ソニー損保 29,190円
3位 アクサダイレクト 29,560円

「保険スクエアbang!」の一括見積もりサービスを利用し、下記の条件で見積もりを取ると、チューリッヒ保険の保険料が一番安いという結果になりました。

ただし、条件が1つでも変わると、保険料が大きく変わってしまいます。あなた自身の条件で見積もりを取り、一番安い自動車保険を見つけましょう。

【見積もりを取った条件一覧】

車両 トヨタ プリウス
使用目的 日常レジャー
走行距離 4000~5000km
等級 14等級
車両保険 付帯なし
運転者範囲 本人のみ
年齢 38歳
免許の色 ゴールド免許

なお、TOP3であるチューリッヒ保険・ソニー損保・アクサダイレクト(アクサ損害保険)に共通する点として、いずれもダイレクト型(通販型)の自動車保険を取り扱う保険会社ということが挙げられます。

ダイレクト型は電話やインターネットを通じて契約をするため、人件費や店舗のコストなどがかからず、保険料が安くなるという特徴があります。

また、ダイレクト型は一般に、Webサイトから申し込みを行うと「インターネット割引」が適用されるので、さらに保険料を安くすることができます。

保険料の安さランキング「1位」のチューリッヒ保険

保険料の安さランキング「1位」のチューリッヒ保険
チューリッヒ保険の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

チューリッヒ保険の安さの特徴

チューリッヒ保険の大きな特徴は、以下の2つのサービスから自分に合ったものを選べることです。

  • スーパー自動車保険
  • ネット専用自動車保険

「スーパー自動車保険」は、補償内容・ロードサービスなどが充実している代わりに、保険料が若干高めになります。また、保険料の安さを重視する方には、「ネット専用自動車保険」が圧倒的に人気です。

営業所や支店などを通さず、インターネットのみで手続きが完結することでコスト削減を実現しており、保険料が安くなっています。

チューリッヒ保険のお得な割引

  • インターネット割引
  • 紹介割引
  • e証券割引(e割)
  • 早期契約割引(早割)
  • 新車割引
  • エコカー割引
  • ゴールド免許割引

チューリッヒ保険のインターネット割引では、最大10,000円(※保険開始日が2017年8月1日以降の契約の場合)の割引が適用されます。なお、保険開始日が2017年8月1日より前の契約の場合でも、最大7,000円の割引となります。

また、チューリッヒ保険の契約者から紹介を受けると、最大2,500円の割引が適用されます(※紹介割引)。

そのほかにも、早期契約割引やエコカー割引など、7つのお得な割引サービスがあります。

保険料の安さランキング「2位」のソニー損保

保険料の安さランキング「2位」のソニー損保
ソニー損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

ソニー損保の安さの特徴

ソニー損保は、契約する人それぞれの事故を起こす危険度を調査し、その度合いに応じて保険料を設定するので(※リスク細分)、長距離運転をしない人や年齢が高めの人だとお得に感じられます。

一方で、業務などで頻繁に車を使う人や、運転に慣れていない10代の方だと、保険料を高く感じることがあるので注意が必要です。

ソニー損保のお得な割引

ソニー損保の最大の特徴とも言えるのが「くりこし割引」

多くのダイレクト型の自動車保険の契約では、その年に走ると予測される走行距離を申告します。
例えば、普段は近場に行くときしか運転をしない人なら年間走行距離は「約3,000km」、通勤や通学に利用する人であれば「約10,000km」が目安になります。

しかし、実際の走行距離が申告した走行距離よりも短くなることは多々あります。そうなってしまうと、「損をしたなぁ」と感じる人も多いはず。

この点、ソニー損保なら走らなかった分の保険料は、翌年に繰り越せます。

保険期間中、実際に走った距離が契約距離区分の上限キロ数を「1,000km以上」下回る場合は、その差額分の保険料に相当する金額を翌年の保険料から割引かれるので、損をすることはありません。

保険料の安さランキング「3位」のアクサダイレクト(アクサ損害保険)

保険料の安さランキング「3位」のアクサダイレクト(アクサ損害保険)
アクサダイレクトの自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

アクサダイレクトの安さの特徴

アクサダイレクトは、「他社から切り替えた人の95.5%が保険料に満足」と回答するほど、保険料の安さには定評があります。

上記2社と同じく、ダイレクト型の自動車保険のため、中間コストがかからず安い保険料で契約することができます。

また、リスク細分型自動車保険なので、「免許の色」「住んでいる地域」「車種や型式」「車の年齢」などを考慮して保険料が決まります。

そのため、条件次第ではどこよりも安い保険料になることもあるのです。

アクサダイレクトのお得な割引

アクサダイレクトでは、Webサイトから申し込みを行うと最大10,000円が割引されるインターネット割引が適用されます。

また、アクサダイレクトには「インターネット継続割引」というものもあります。これは、2年目以降にWebサイトから継続契約の手続きをすると1,000円の割引が適用されるもので、ぜひ活用したいところです。

人気の保険を一括比較

「事故対応力」で比較してみたランキングTOP3

【最新】2017年6月版!事故対応の自動車保険ランキング
1位 ソニー損保 705ポイント
2位 富士火災自動車保険 696ポイント
3位 チューリッヒ保険 687ポイント

JDパワーというコンサルティング会社の調査によると、2016年の事故対応満足度ランキングは、1位が2年連続でソニー損保、2位が富士火災、3位がチューリッヒ保険となっています。

これは、過去2年以内に事故連絡を入れた5,775人に以下6項目の満足度のアンケートを取り、1,000ポイント満点で評価することでランキングを付けた結果です。

  • 事故受付体制
  • 事故対応担当者
  • 調査/認定結果
  • 修理サービス
  • 代車/レンタカーサービス
  • 保険金支払

特に、事故対応の満足度に影響を与える項目が「保険金支払」で、保険会社の対応が遅れ、1年以上保険金が支払われないケースも実際に出てきています。

同じ保険会社でも担当者によって当たり外れがあるのは事実とはいえ、契約の際にはその保険会社で保険金の支払いが滞っていないかどうか、チェックが必要です。

事故対応力ランキング「1位」のソニー損保

事故対応力ランキング「1位」のソニー損保
ソニー損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

ソニー損保の事故対応の特徴

ソニー損保の事故対応が優れている点は大きく二つあります。

  • 「即日安心365」サービス
  • 1事故1担当者+チームサポート制

ソニー損保は、事故発生当日の初期対応のスピードにこだわりを持っています。

そして、事故で困っている人の不安をいち早く解消するために、24時間365日の事故受付を行っています(※「即日安心365」サービス)。

当日の20時前に受付を完了した場合は、その日のうちに関係各所(相手方や病院・修理工場・代車の手配など)へ連絡し、対応結果の報告を行っています。

ソニー損保では、1つの事故に対して、1人の専任担当者と、サポートチームが事故を担当します(※1事故1担当者+チームサポート制)。

示談交渉も外部に委託せず、ソニー損保が対応してくれるので、契約者がたらい回しになることはなく、スムーズに事故解決を行ってくれます。

また、事故直後に連絡があり次第、事故現場へ駆け付ける「セコム事故現場かけつけサービス」もあります。セコムの緊急発進拠点数はセキュリティ業界No.1の約2,800カ所(※2016年9月末時点)。そのため、サポートも迅速です。

事故対応力ランキング「2位」の富士火災

事故対応力ランキング「2位」の富士火災
富士火災の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

富士火災自動車保険の事故対応の特徴

富士火災の自動車保険は代理店型なので、電話やメールでのやり取りに加え、対面でも非常に安心感のある対応をしてもらえます。

同社の特徴は、事故が起きたときのスピーディーな対応力としっかりとした法律相談ができることです。

  • スピーディーな事故対応
  • もらい事故でも安心(弁護士費用特約)

日曜の夜に事故を起こしてしまったというときでも、富士火災の自動車保険なら、24時間365日、常駐している社員が事故対応を行ってくれます。

また、受付完了から1時間以内に対応状況を知らせてもらえるサービスも受けられます。事故受付完了から48時間以内に、担当スタッフが自宅まで出向いてくれるので、事故対応の早さを実感できます(スピーディーな事故対応)。

自分がどんなに気を付けていても、相手の運転手が不注意だともらい事故が起きてしまいます。そんなときに「弁護士費用特約」を付帯していると、とても助かります。

この特約を付帯していると、弁護士費用を300万円まで、法律相談費用を10万円まで負担してくれます。また、富士火災では弁護士の紹介や電話での法律相談にも対応しているので、いざというときに頼りになります。

事故対応ランキング3位のチューリッヒ保険

事故対応ランキング3位のチューリッヒ保険
チューリッヒ保険の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

チューリッヒ保険の事故対応の特徴

チューリッヒでは、事故受付から保険金の支払いまでを一括して対応できるシステムになっています(※Z-TRUSTシステム)。そのため、保険金の支払いが迅速で確実なものになっています。

ほかにも、次のような特徴があります。

  • 事故受付から保険金支払まで一括管理
  • 事故対応、保険金支払処理の経過報告の充実
  • データ管理により、担当者不在でも的確な対応が可能

もちろん、緊急ヘルプデスクは24時間365日稼働しており、20時までに受付完了した場合はその日のうちに事故対応をしてくれます。

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「ロードサービスの充実度」で比較してみたランキングTOP3

【最新】2017年6月版!ロードサービスの自動車保険ランキング
1位 そんぽ24
2位 アクサダイレクト
3位 イーデザイン損害保険(損保)

事故時のサービスで重要なのは、事故対応力だけではありません。

ロードサービスの質が低いと、バッテリー上がり、あるいはパンクやガス欠で家に帰れなくなってしまったときに、適切なサポートを受けることはできません。

高いお金を払ってでも自力で何とかするしかなく、最悪の場合、野宿をしなければならない状況も考えられます。

ロードサービスの充実度ランキングは、各社の自動車保険について、ロードサービスの内容を調査し、補償範囲の広さで点数をつけたものです。以下がその表になっています。

そんぽ24 アクサダイレクト イーデザイン損保
レッカーサービス無料の範囲 100km 35km 60km
バッテリー上がり
パンク時のスペアタイヤ交換
ガス欠
キー閉じ込み
落輪
宿泊費用限度額 搭乗者全員分の宿泊費1泊まで 搭乗者全員分の宿泊費1泊まで -
帰宅費用限度額 搭乗者全員分 搭乗者全員分 -
車両搬送限度額 限度なし 限度なし 10万円

ロードサービス充実度ランキング「1位」のそんぽ24

ロードサービス充実度ランキング「1位」のそんぽ24
そんぽ24の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

そんぽ24のロードサービスの特徴

そんぽ24の自動車保険にはロードサービスがもれなくセットされているので、契約時に心配する必要はありません。約9,500カ所(※2016年7月現在)ものロードサービス拠点があり、日本全国を網羅しています。

何より特徴的なのは、無料のレッカーサービスの範囲が100kmとかなり充実していることです(※実走行距離)。

通常の無料レッカーサービスは、10km程度、長くても50kmまでなのに対し、そんぽ24は関東圏内全域を覆うほどの100kmのサポートとなっています。


※東京駅を中心とした半径100kmの円

ロードサービス充実度ランキング「2位」のアクサダイレクト

ロードサービス充実度ランキング「2位」のアクサダイレクト
アクサダイレクトの自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

アクサダイレクトのロードサービスの特徴

アクサダイレクトのロードサービスの特徴は、宿泊費・帰宅費の補償が手厚いことにあります。

ビジネスホテルクラスであれば、搭乗者全員分の宿泊費を1泊分まで、帰宅する場合は、搭乗者全員分の交通費を負担してくれます。

また、ほかにあまりない特徴として、ペットの宿泊費用まで負担をしてくれるサービスもあります。ペットを車に乗せる機会が多い人にはアクサダイレクトがおすすめです。

ロードサービス充実度ランキング「3位」のイーデザイン損保

ロードサービス充実度ランキング「3位」のイーデザイン損保
イーデザイン損保の自動車保険の補償内容・事故対応・保険料まとめ

イーデザイン損保のロードサービスの特徴

イーデザイン損保では、レッカーサービスが充実しているのはもちろん、応急対応のサービスが特徴的です。

  • バッテリーのジャンピング
  • カギ開け
  • パンク時のスペアタイヤ交換
  • 各種オイル、冷却水の補充
  • 各種バルブ、ヒューズの取り替え
  • ボルトの増し締め
  • サイドブレーキの固着解除
  • その他、30分までの応急作業

これらのサービスがすべて無料で受けられるので、中古車を利用している方や車の整備に自信がない方は、イーデザイン損保の充実した応急対応サービスを活用するといいかもしれません。

人気の保険を一括比較

割引制度から自動車保険を比較

自動車保険の割引制度には、「インターネット割引」「エコカー割引」「セカンドカー割引」などさまざまなものがあります。

保険料だけ見て、安い自動車保険を選んでも、実際に割引制度などを考慮して見たら、別の自動車保険のほうが若干安い可能性もあります。そんな各社の割引制度が気になる方のために、まとめて比較をしてみました。

エコカー割引で比較!

エコカー割引とは、電気自動車やハイブリッド自動車を対象とした割引のことです。

エコカー割引の対象車種については、具体的に指定されているわけではありません。そのため、契約前にエコカー対象かどうかを見極めるためには、車検証での表記がどうなっているかを確認する必要があります。

ソニー損保 名称:電気自動車割引
割引額:1,000円
適用条件:次の3つを満たしている場合
自家用普通乗用車、自家用小型乗用車、自家用軽四輪乗用車のいずれかであること
電気を燃料とし、車検証に電気自動車と記載されていること
保険開始月が初度登録後(または初度検査後)37ヶ月以内であること
あいおいニッセイ同和損保 名称:ECOカー割引(先進環境対策車割引)
割引率:3%
適用条件:自家用自動車の電気自動車、ハイブリッド車、または圧縮天然ガス自動車で、契約期間の初日の属する月が初度登録から13ヶ月以内の場合
チューリッヒ保険 名称:エコカー割引
割引率:明記なし
適用条件:被保険自動車が、「ハイブリッド自動車、電気自動車(燃料電池自動車を含む)、メタノール自動車、天然ガス自動車、自動車重量税および自動車取得税の特例措置の対象となる自動車」のいずれかであること
東京海上日動 名称:Eco割引(ハイブリッド車・電気自動車割引)
割引率:3%
適用条件:自家用自動車の電気自動車、ハイブリッド車、または圧縮天然ガス自動車であることが確認でき、かつ契約期間の初日の属する月が初度登録の翌月から13ヶ月以内の場合

セカンドカー割引で比較!

セカンドカー割引とは、車を2台以上保有している人のための割引制度です。通常、2台目の車もほかの車と同様、自動車保険に加入するとノンフリート等級は「6等級」からスタートします。

しかし、セカンドカー割引が適用されると、2台目以降は「7等級」からのスタートになります。

そのため、セカンドカー割引は保険料が約20~30%引きになると言われています。

車2台目購入で保険料が高くなる…自動車保険料を抑える2つの節約術

ただし、セカンドカー割引を利用するには、満たさなければならない適用条件があるので、契約前によく確認する必要があります。

    【セカンドカー割引の3つの適用条件】

  • 1台目の自動車保険契約がノンフリート等級11等級以上であること
  • 2台目以降の車の自動車保険契約の記名被保険者、車両所有者は個人であること
  • 2台目以降の車の記名被保険者が本人・配偶者・同居の親族であること

新車割引で比較!

新車割引とは、車検証の初度登録が25カ月以内の新車のみに適用される自動車保険の割引サービスのことです。新車は大事に扱う人が多く、事故を起こしにくいということで、各保険会社で保険料が大幅に安くなります。

【最新】2017年6月版!当社調べ
新車割引幅が大きい自動車保険ランキング
1位 SBI損保 -7,070円
2位 イーデザイン損害保険(損保) -6,420円
3位 アクサダイレクト
(アクサ損害保険)
-5,200円

新車割引の活用で自動車保険料がより安く!新車購入で使うべき裏ワザ

インターネット割引で比較!

インターネット割引とは、主にダイレクト型の自動車保険で導入されている、「Webサイトから申し込みをすること」で適用される割引です。多くの保険会社では最大で10,000円も安くなるので、ぜひ活用したいものです。

インターネット申込割引を実施している保険比較一覧
保険会社 概要 割引金額
ソニー損保 新規加入、契約継続両方が対象 新規:¥10,000
継続:¥2,000
アクサダイレクト
(アクサ損害保険)
新規加入のみ 最大 ¥10,000
SBI損保 新規加入、契約継続両方が対象
イーデザイン損保 新規加入、契約継続両方が対象 新規・継続ともに ¥10,000
セゾン自動車火災保険 新規加入、契約継続両方が対象 新規・継続ともに ¥10,000
三井ダイレクト 新規加入、契約継続両方が対象 新規:¥10,000
継続:¥3,000
チューリッヒ保険 新規加入、契約継続両方が対象 新規:¥10,000まで
継続1回目:¥5,000まで
継続2回目以降:¥3,000まで※

※保険開始日が2017年8月1日以降の契約

ゴールド免許割引で比較!

「ゴールド免許割引」とは、記名被保険者(メインドライバー)が保険の開始日時点でゴールド免許証(優良免許証)を持っている場合に自動車保険料が安くなる制度のことです。

3種類の免許の色

運転免許証の色 有効期間 備考
グリーン 免許を取得した日から3回目の誕生日の1カ月後まで 初めて免許を取得した場合
ブルー 3年間
5年間(※過去5年間に軽微な違反が1回のみのドライバー)
初回の更新手続き後
ゴールド 5年間 5年間無事故・無違反

得する保険を探す

自動車保険のキャンペーンで比較!

キャンペーンを実施している保険会社・一括見積もりサイト
保険名/サービス名 キャンペーン内容 条件
ソニー損保 友人紹介キャンペーン 公式サイト参照
SBI損保 各種抽選キャンペーン 公式サイト参照
チューリッヒ自動車保険 図書カード1,000~3,000円分 2台目の自動車保険契約
もしくは傷害保険契約中に新規で自動車保険契約
インズウェブ一括見積もり 図書カード1,000円分 一括見積もり完了
楽天一括見積もり 楽天スーパーポイント付与 一括見積もり完了
価格.com一括見積もり 電化製品が当たる抽選権 一括見積もり完了

自動車保険を比較するポイントは「キャンペーン」と「特典」の2つ!

保険会社によっては、上記のようなキャンペーン・特典以外にも、QUOカードやマックカード、商品券が付与される、Tポイント・Ponta・マイルが貯まる、景品やプレゼントがもらえるところもあります。

もちろん、基本的にはもらえるものはもらったほうがオトクにはなるものの、自動車保険を比較していくなかで受けられる最大の特典は、シンプルに「保険料が安い自動車保険と出会えること」に尽きます。

最安値の自動車保険を探し、その保険会社でキャンペーンや割引制度などを実施していないかチェックしたうえで申し込むのが、賢い方法と言えるでしょう。

安い保険を一括で探す

1日自動車保険で比較!

「1日だけ」や「すぐに」保険に入りたい人におすすめなのが、「1日自動車保険」です。一般的な自動車保険と違い、面倒な契約などをする必要はなく、スマホやPCからの申し込みですぐに加入できます。

1日自動車保険を扱っている保険会社
サービス名 提供保険会社 料金
ちょいのり保険 東京海上日動 1日あたり
500~1,500円
ワンデーサポーター あいおいニッセイ同和損保 1日あたり
500~1,500円
1DAY保険 三井住友海上 1日あたり
500~1,800円
ワンタイム保険 株式会社NTTドコモ
東京海上日動
1日あたり
500~1,800円

1日自動車保険を比較!個人情報不要?すぐその場で新規契約OKなの?

ちょいのり保険

「ちょいのり保険」は、東京海上日動が提供している1日自動車保険です。

事前に登録をしておけば、いつでも必要なときにだけ、インターネットで簡単に申し込みが可能です。

1日あたりの保険料が1,500円〜1,800円の「車両補償ありプラン(プレミアム・スタンダード)」と、保険料500円の「車両補償なしプラン」の2種類が用意されていて、友達などの車を借りてちょっとお出かけをするときでも、1日単位で最大7日間の補償を受けることができます。

保険料はauやソフトバンク、NTTドコモなどの携帯電話料金から支払いができ、無事故なら利用日数に応じて次回の申し込みの際に保険料が最大20%割引になるという、うれしいメリットがあります。

ワンデーサポーター

「ワンデーサポーター」は、あいおいニッセイ同和損保が提供している1日自動車保険です。

申し込みはau、ソフトバンク、NTTドコモなどのスマートフォンから簡単にできるのが特徴です。

1日あたりの保険料が500円のベーシックプランと、保険料が1,500円のワイドプランがあり、必要最低限に保険料を抑えて、知人などから借りた車を安心して利用することが可能です。

ワンデーサポーターには複数で車を運転する場合の割引や、利用回数による割引制度があります。

1回目の保険料が500円のところ、2回目は480円になるというように、利用するほど保険料がお得になります。

また、補償以外のロードアシスタントサービスも充実していると言えるでしょう。

1DAY保険

「1DAY保険」は、三井住友海上が提供しているサービスです。

1日あたりの保険料が500円の「基本の安心Aプラン」と保険料が1,500円の「お車も安心Bプラン」、さらに車内の手荷物への補償がついた1,800円の「お車も手荷物も安心Cプラン」の3つから、用途に合わせて選べます。

1DAY保険の最大の魅力は、保険料が携帯料金からの支払いだけでなく、セブン-イレブンでも現金で支払いができることです。

渋滞などで保険期間を過ぎてしまいそうな場合でも、保険期間終了の1時間前に確認メールを送ってくれるなど、ユーザー安心のサービスも充実しています。

ドコモ ワンタイム保険

「ドコモ ワンタイム保険」はNTTドコモが東京海上日動とコラボして販売した、通信事業者初の自動車保険です。

なお、ドコモユーザーでなければ加入することができない点には注意が必要です。

ワンタイム保険では、3つのプランが用意されています。

1日あたりの保険料が500円の「車両補償なしプラン」、保険料が1,500円の「車両補償あり(スタンダード)プラン」、事故を起こした場合の弁護士費用も補償がある1,800円の「車両補償あり(プレミアム)プラン」です。

申し込みはNTTドコモの携帯電話から簡単にでき、保険料の支払いも携帯電話の料金と併せて請求や支払いがなされます。

自動車保険を日本で初めて販売した大手保険会社とのコラボであり、事故に遭った際のサポートやロードアシスタントサービスが充実しているので安心です。

自動車保険と自動車共済を比較

自動車共済のメリットとデメリット

自動車共済のメリットとデメリット

自動車保険のほかに、交通事故の損害や傷害を補償してくれる「自動車共済」というものがあります。JA(農協)で取り扱っている「マイカー共済」などというものです。

自動車保険と自動車共済の違いは、主に「取り扱い先」「(取り扱い先の)活動目的」「根拠となる法律」「等級制度」の4点にあります。

自動車保険 自動車共済
取り扱い先 保険会社 共済組合
(取り扱い先の)活動目的 営利目的 相互扶助
根拠となる法律 保険業法 農林共同組合法や消費生活協同組合法など
等級制度 最大で20等級まで 最大で22等級のものもある

似ているようでちょっと違う「自動車保険」と「自動車共済」を比較

自動車共済には、以下のようなメリットとデメリットがあります。

メリット デメリット
・保険料が安い ・補償内容の組み合わせが難しい
・共済組合の信用性(破綻のリスク)
・割引制度が少ない

自動車共済は保険料が安いとはいえ、割引制度が少ないので、実質的にはダイレクト型の自動車保険のほうがお得ということも。

また、補償内容を自分で組み合わせる必要があるため、自動車保険に詳しい人でないと選ぶのは難しいと言えます。

さらに、自動車保険の場合は万が一保険会社が破たんしても、「損害保険契約者保護機構」が契約を補償する仕組みとなっているのに対し、共済組合はこれに加入していないので、総合的に比較してみると、やはり自動車保険のほうがおすすめです。

得する保険を探す

自動車保険を比べるなら、一括比較サイトが一番おすすめ

一括比較サイトなら、保険会社「約20社」もの自動車保険が一度に比較できる

自動車保険の見直しで、「保険料の安さ」を重視する人が6割以上という調査結果(※)があります。
※ウェブクルー社が運営する自動車保険見積もりサイトの利用者アンケートより

同じ補償内容であれば、誰だって保険料の安い自動車保険に加入したいと思うことでしょう。

以前の自動車保険というと、保険会社によってそれほど差はありませんでした。しかし、「ダイレクト型自動車保険」や「リスク細分型自動車保険」の登場により補償内容が多様化し、保険会社によって保険料に差が生じるようになったのです。

そこで、今よりも保険料を安くするために、自動車保険の見直しを検討する人が多くなってきました。

しかし、今加入している自動車保険を比較して見直したいが、結局どうすればいいのかわからないという人も多いはず。

そこで役に立つのが、複数の自動車保険の保険料をまとめて見積もりすることのできる「一括比較(一括見積もり)サイト」です。

一括比較サイトなら、同じサービス内容や補償範囲で、複数社の自動車保険の保険料を一度に簡単に比較することが可能です。

効率よく複数社の自動車保険を比較することができるので、補償内容はそのままに、今よりも保険料を安くしましょう。

一括比較サイトなら、スマホからでも利用はOK!

一括比較サイトは、パソコンはもちろん、スマートフォンからでも利用が可能。

しかも、情報の入力に必要な時間はわずか数分ほど(※最短の場合)。それだけで、複数社の自動車保険の保険料や契約内容を比較することができます。スマートフォンを使えば、場所も選びません。

ちょっとした時間があるときに、複数の保険会社から自動車保険の保険料の見積もりを取ることができるので、忙しい人でも助かります。

一括比較サイトを使っても、面倒な電話営業はかかってこない!

そうは言っても、一括比較サイトの利用には懐疑的な人もいるかもしれません。一括比較サイトで見積もりを取ると、「多くの保険会社から営業の電話がかかってくるのではないか」と心配になる人もいるのではないでしょうか。

しかし、一括比較サイトで見積もりを取っても、保険会社からの営業電話はかかってこないので大丈夫です。

    【ポイント】

  • 一括比較サイトを利用すれば、約20社の自動車保険が一度に比較できる
  • 一括比較サイトは、パソコンやスマートフォンから利用可能
  • 一括比較サイトで見積もりを取っても、保険会社からの営業電話はかかってこない

人気の保険を一括比較

ダイレクト型(通販型)と代理店型の自動車保険、一体何が違うのか

人件費や店舗のコストがかからない、ダイレクト型のほうが保険料は安い

代理店型とダイレクト型の比較グラフ

自動車保険には「代理店型」「ダイレクト型」があります。ダイレクト型は「通販型」「ネット保険」とも呼ばれています。

「代理店型」は、保険会社や代理店の担当者を通じて契約をする自動車保険です。担当者に疑問点や不明点などを直接聞くことができるので、自動車保険に詳しくない人でも安心。サポートも充実していて、事故対応などの利用者へのサービスもしっかりと行ってくれる保険会社が多いです。

ただし、人件費や店舗のコストなどがかかるため、一般に保険料は高くなってしまいます。

「ダイレクト型(通販型)」は、電話やインターネットを通じて契約をする自動車保険です。人件費や店舗のコストなどがなく、インターネット割引もあるので、基本的に保険料は安くなる特徴があります。

例えば、ソニー損保や三井ダイレクト損保などがダイレクト型の保険会社です。

【代理店型とダイレクト型(通販型)のメリット・デメリット】

メリット デメリット
代理店型 ・自動車保険に詳しくない人に適している ・保険料が高い
ダイレクト型
(通販型)
・保険料が安い ・自動車保険に詳しくない人に不向き
・インターネットが使える環境が必要

この点、どちらがいいのかは人によるものの、自動車保険に関する知識があるのなら、保険料を安くできる「ダイレクト型(通販型)」を選ぶほうがいいでしょう。

    【ポイント】

  • 自動車保険には、「代理店型」と「ダイレクト型(通販型)」がある
  • 「代理店型」は、自動車保険に関する知識がある人向け
  • 人件費や店舗コストなどがないため、ダイレクト型(通販型)のほうが保険料は安くなる

保険会社によってなぜ保険料が違う?比較する前に知っておきたい基礎知識

保険料は車種、年齢、等級、年間走行距離、使用目的などで違うため難しい

車種や型式により保険料が違う

自動車保険では、車種や型式により「車両料率クラス(型式別料率クラス)」というものが異なります。これは、車の型式ごとのリスクを表したものであり、保険料を決める要素の1つです。

車両料率クラスは「対人賠償」「対物賠償」「傷害(人身傷害・搭乗者傷害)」「車両保険」の4つの項目について、安全性や損害額がどれだけ高くなるかなどの指標を基に、自動車の型式によって「1〜9」のクラスに分けられています。

通常、スポーツカーなどは保険料が高く、コンパクトカーは保険料が低くなります。

この契約車両のクラス(数字)が高いほど、事故リスクが大きいとみなされ、保険料が高くなります。

保険料が安い ←← →→ 保険料が高い
1 2 3 4 5 6 7 8 9

例えば、車両料率クラスが高くて事故の発生の多い高級車と、車両料率クラスが低く、安全性が高くて手ごろな価格の、売れ筋のコンパクトカーとでは、かなり保険料が変わります。

「車両料率クラス」は損害保険料算出機構が毎年一度、見直しを行っています。

なお、この車両料率クラスが適用されるのは、用途車種が「自家用普通乗用車」と「自家用小型乗用車」の場合にのみです。つまり「自家用軽四輪乗用車(※いわゆる軽自動車)」や「自家用軽四輪貨物車」などには適用されません。

自家用普通乗用車
自家用小型乗用車
自家用軽四輪乗用車 ×
自家用軽四輪貨物車

運転する人の年齢でも保険料が違う

また「年齢」も、自動車保険の保険料に影響する要素の1つです。

自動車保険では、契約車両を運転する人の年齢を制限することで保険料を安くしています。これを、「運転者年齢条件」と言います。

「条件なし(年齢問わず補償)」「21歳以上補償」「26歳以上補償」「30歳以上補償」などがあり、年齢条件が高くなるほど保険料は安くなります。「条件なし」とは、特に年齢条件を設定しないものであり、最も保険料が高くなります。

保険料が安い ←← →→ 保険料が高い
30歳以上補償 26歳以上補償 21歳以上補償 条件なし(年齢問わず補償)

なぜこのように年齢によって保険料が違うのかというと、年齢の若いドライバーのほうが、事故発生確率が高いという統計に基づくためです。

年齢を高く設定すれば保険料は安くなるものの、その条件を満たさない人が運転をして、万が一交通事故を起こした場合には、補償がされないという点には注意が必要です。

契約車両を「誰」が運転するかでも保険料が違う
年齢のほかに、補償されるドライバーの範囲を限定することによっても保険料が安くなります。これは、「運転者限定特約」あるいは「運転者限定割引」と呼ばれるものです。

基本的には、契約車両の運転者の範囲を「本人」「夫婦(配偶者)」「家族」のいずれかに限定していて、家族にすると最も保険料が高く、本人にすると保険料が最も安くなります。

なお、自動車保険における「配偶者」や「家族」は、一般的な意味とは少し異なります。

「配偶者」というと、戸籍上の夫や妻だけと考えがちです。しかし、自動車保険の場合には、法律上は婚姻関係を結んでいない、いわゆる内縁の夫や妻も配偶者とみなされます。

また、自動車保険における家族とは、本人(または配偶者)と同居している親族、あるいは別居している未婚の子が含まれます。

「運転者限定特約(運転者限定割引)」の「家族」の範囲
(1) 記名被保険者
(2) 記名被保険者の配偶者
(3) 記名被保険者、あるいは記名被保険者の配偶者と同居している親族
(4) 記名被保険者、あるいは記名被保険者の配偶者と別居している未婚の子

同じ補償内容や特約でも保険料が違う

ほかに、「等級」「年間走行距離」「使用目的」も保険料を決める要素になります。これらのリスクの判断(計算)は保険会社によって異なるので、補償内容や特約が同じであっても、保険料に差が出てしまいます。

特に、現在の自動車保険の多くは「リスク細分型」となっており、前述の「車種」「年齢」「等級」「年間走行距離」「使用目的」などを基に、細かくリスクの計算を行っています。

    【ポイント】

  • 自動車保険では、主に「車種」「年齢」「等級」「年間走行距離」「使用目的」が保険料を決める要素になる
  • 契約車両のクラス(数字)が高いほど、保険料が高くなる
  • 年齢条件が高くなるほど、保険料は安くなる

保険料で「損」をしたくないのなら、一括比較サイトで見積もりを取ろう

見積もりを取ることで、実際の保険料が分かる

自動車保険の更新のタイミングで、もう少し保険料を安くできないかと考えてはいるものの、結局同じ自動車保険を継続して契約している人も多いのではないでしょうか。

しかし、更新の前に自動車保険の保険料の見積もりを取り、定期的に見直しを行うことは重要です。

なぜなら、更新の時期までにカーライフが変化していれば、自分にとって必要な補償、あるいは自動車保険は変わるからです。

また、車を買い換えた場合にも、必要な補償は変わります。そのため、保険会社で定期的に見積もりを取るようにしましょう。

その際、複数の保険会社で見積もりを取れば、自動車保険の保険料の「相場」を知ることができるはず。しかし、1社1社見積もりを取るのは、手間も時間もかかってしまうので、仕事などで忙しい人には大変です。

今の自動車保険でどれくらい「損」をしているか、一括比較サイトで確認を

自動車保険の保険料を見直すなら、まずは一括比較サイトを利用して、見積もりを取ってみましょう。フォームに必要な情報を入力すれば、各社の保険料の試算を確認でき、見積もりを一度で取ることが可能です。

しかも、この記事で説明したように、一括比較サイトを利用しても、保険会社からの営業電話はかかってこないので安心です。

一括比較サイトを利用してみると、同じ条件なのに、「保険会社によってこんなにも保険料が違うのか」とあなたもきっと驚くはずです。

一括比較サイトのなかで「保険スクエアbang!」をおすすめする「4つ」の理由

(1)約20社もの保険会社に見積もりを依頼が可能

まず、約20社もの保険会社に見積もりを依頼することが可能です。そのなかには、大手の保険会社も数多く含まれています。1社1社見積もりを取る必要はありません。

【「保険スクエアbang!」で見積もり依頼ができる保険会社(組合)】

・イーデザイン損保
・ソニー損保
・三井ダイレクト損保
・チューリッヒ保険
・あいおいニッセイ同和損保
・アクサダイレクト(アクサ損害保険)
・朝日火災
・AIU保険
・SBI損保
・共栄火災
・セコム損害保険
・おとなの自動車保険(セゾン自動車火災保険)
・ゼネラリ保険
・損保ジャパン日本興亜
・そんぽ24
・東京海上日動
・富士火災
・三井住友海上
・全労済

(2)入力は最短3分で完了

フォームに入力する情報は車の登録状況や使用状況、現在の契約内容など。早ければ、3分ほどで入力を完了することができます。

フォームへ入力する前に、「免許証」「保険証券」、あるいは「車検証」を手元に用意しておきましょう。

(3)見積もりの結果がすぐ分かる

必要情報を入力した後、保険会社や保険代理店から、「メール」または「郵送」で見積もり結果が届きます。メールでの場合には、すぐに見積もり結果を知ることができます。

なお、一部の保険会社については、見積もり結果ページからそのまま申し込みページへ移動することが可能です。

(4)400万人以上に利用されている

「保険スクエアbang!」が開設されたのは、1999年のこと。2017年5月の時点で、利用者数は400万人を突破しています。信頼できるサービスだからこそ、これだけ多くの人たちに利用されていると言えます。

実際に「保険スクエアbang!」で見積もりを取ったところ、多くの人は平均で約25,000円も保険料が安くなったとのこと。なかには50,000円も安くなったという人もいます。

あなたは、現在加入している自動車保険よりもどのくらい保険料を抑えられるのか、更新の前に絶対チェックしましょう。

    【ポイント】

  • 自動車保険の保険料について、定期的に見直しを行うことは重要
  • 一括比較サイトを利用すれば、自動車保険の保険料の「相場」を知ることができる
  • 保険スクエアbang!」の一括見積もりサイトなら、現在よりも保険料を安くすることが可能

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