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【東京海上日動】マツダ・アクセラの自動車保険の口コミ

マツダ・アクセラの自動車保険の口コミをご紹介します。

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【人気保険ランキング】人気のマツダ・アクセラの保険料を自動車保険料を徹底比較

マツダ・アクセラは海外でMazda3として販売されている、ファミリアの実質的な後継車となる中型セダン型の乗用車です。
マツダの世界戦略車として開発され、2003年から販売されました。2013年以降の3代目となるモデル以降は、マツダのデザインテーマである「鼓動」デザインとなり、大きく外観・内装が変更されています。
マツダ車初のハイブリッドモデルもアクセラで採用され、2016年にはディーゼルエンジンモデルも採用されています。

マツダ・アクセラに乗るドライバー達の自動車保険の中身、リアルな口コミを見てみましょう。

平均保険料 平均年間走行距離
¥90,000 6,000km
【最新】
マツダのアクセラでみんなが選んでいる人気保険ランキング
1位 東京海上日動
2位 損保ジャパン日本興亜
3位 おとなの自動車保険
※オリコン、価格.com、楽天の人気3社のランキングと
当サイトが集めた体験談をクロス集計したランキングです。

 

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東京海上日動の自動車保険は保険料が高いが内容が充実している

ペンネーム ゆん
性別 女性
年齢 22
免許の色 ブルー免許
等級 20
使用地 神奈川県
メーカー・車種 マツダ・アクセラ
保険会社名 東京海上日動
年間保険料 120,000円
運転者条件 本人限定
使用目的 業務
年間走行距離 7,000km-10,000km
車両保険

勤め先の兼ね合いで東京海上日動に加入

会社と東京海上日動が親密企業であるため、仕事上で車が必要になった際の購入をキッカケに会社で加入致しました。(親密企業であるため、他の損保は加入不可です)

仕事上で東京海上の方と接する機会もあるため、損保への知識も理解出来てきますが他の損保と比較して、自動車保険料は他の損保と比較すると高めです。
大体そんぽ24と大差ない内容でも年間を通すと約10万円程は変わってきます。

東京海上日動のメリットと気になる点

ロードサービスで、安い保険料の損保会社だと店舗が少ないために時間が掛かったりしますが、東京海上の場合だと店舗数が多いため、その分来て頂く時間は早いなどのメリット、弁護士費用の負担などもある特約が充実しているのでその分は手厚い内容です。

契約時は必要な内容(特約)のみをつけて見積もりを出して頂いてから、業務上で即使用するため、内容に関しては即決でした。
契約で不満な点はありませんでしたが、東京海上の中でも様々な保険がありますので、人を通して加入する保険に関してはやはり自動車保険料を比較すると高いことが1番気になります。
東京海上の方と直接お話するので、対応には問題ありませんが代理店などでも取り扱いがありますのでその方々によって対応は異なります。

弁護士費用特約の良さ

自動車保険を比較して東京海上日動の中でも良いと思ったサービスはやはり「弁護士費用特約」の特約にあります。
万が一、相手が悪かった場合や車の修繕費など支払って頂けない場合などに対応して頂く際は本人通しでのやり取りは避けなければなりませんので、弁護士に対応して頂く費用を損保で補ってもらえますのでそこは大きな魅力かと思います。ロードサービスもどの損保でもありますが、全国に支店のある大きな会社だと安心です。

不満点はあるが変更できない

良い条件、もしくは同等の条件で他の自動車保険会社へ更新の際に乗り換えるのであれば切り替えたいです。
会社の関係上で切り替えるとことは出来ませんが、保険料は生活費にも直接関係してくるものなので充分だと納得の出来る内容であれば保険料はもう少し抑えたいところです。
会社別で金額は違うので、調べるには一括見積もりサイトでの比較をおすすめします。短い時間で複数の会社を見比べることができるのは利点ではないでしょうか。
手続きは書面、もしくはタブレットで行えますが書面のほうが分かりやすく手元にも書類が残るのでそちらのほうが良いです。現在は約款など発行がWebか書面での交付のいずれかなので煩わしさはありません。代理店の方などにお願いすると、時間が掛かったり連絡が取りづらかったりするので加入は直接の支店などをおすすめします。

保険料で選ぶなら他社もアリ

東京海上日動で他の自動車保険会社に比べると内容は充実していますが、保険料で選ぶのであれば選択肢には入らないかと思います。そんぽ24での見積もりだと大体26,000円程でしたので(ネットでのお申し込みだと更に割り引かれました)現在の保険料からして、そんぽ24などの他の自動車保険会社でも問題はないと思っています。

イーデザイン損保の自動車保険は保険料が安く事故対応も良かった

ペンネーム おうし座ふたり
性別 女性
年齢 33
免許の色 ゴールド免許
等級 19
使用地 大阪府
メーカー・車種 マツダ・アクセラ
保険会社名 イーデザイン損保
年間保険料 50,000円
運転者条件 配偶者限定
使用目的 日常・レジャー
年間走行距離 5,000km?7,000km
車両保険

ネットで取捨選択をして決定することができた

決め手は保険料の安さ!

イーデザイン損保に決めた理由はやはり保険料の安さです。以前乗っていた車では東京海上日動の自動車保険に入っていたのですが、やはり高いと感じていました。
信頼できる会社ではあったので、グループ会社でもあるイーデザイン損保なら大丈夫かなと思い調べることにしました。そうすると大手に比べると格段に安く、口コミでも評判が良かったので契約することにしました。
インターネット型保険に抵抗がなかったので、自分自身で調べて必自動車保険の内容を比較し、見極めて契約しました。
対面ではないので、わずらわしいことがなかったです。いろいろ聞きたい人には不向きかもしれません。

大手にもひけをとらない事故対応

契約後、一度だけ事故を起こしたことがあります。その時は通勤で使用していて、駐車場で停まっている他の社員の方の車に軽くぶつけるという事故でした。
すぐに連絡をし、迅速に処理をしてくれました。コールセンターの方の対応もとても感じが良かったです。
社内の駐車場だったこともあり、とりたててトラブルになることもなかったのですが、保険会社の対応は満足しています。
事故後に等級が3段階下がったことで、保険料が上がったことは残念でしたが、どの保険会社に入っていてもそこは同じことなので、保険会社を変えようとは思いませんでした。
事故を起こすまでは、大手保険会社に比べると対応などどうなのかなという一抹の不安があったのですが、そんな心配は不要でした。
もちろんより良いサービスなどがあるかもしれませんが、最低限のサービスがあればいいなと感じています。

もっと安い保険があれば...

今は他の損保会社(ちなみに三井住友海上です)に私自身がパートで勤めているので、通常よりは団体扱などを利用して保険料が安くなりますし、会社でもできれば入ってほしいと言われています。
契約内容を比べると三井住友海上は手厚いのかなと思いますし、周りにも入っている人がやはり多いです。ですが、やはり保険料をネックに思い変更はしていません。
あとは40代になりましたので、40代、50代に特化した「大人の自動車保険」はどうかなと検討中です。(主人も私も40代で、二人ともゴールド免許です。)
こちらと自動車保険料等を比較して検討していきたいなと思っています。
比較も時間を掛けたくないので一括見積もりのような短い時間で複数の会社のことを知ることができるサイトを使おうと思っています。

東京海上日動の自動車保険は事故を起こした時も安心できる

ペンネーム sisi3443
性別 女性
年齢 22
免許の色 ブルー免許
等級 16
使用地 石川県
メーカー・車種 マツダ・アクセラ
保険会社名 東京海上日動
年間保険料 60,000円
運転者条件 配偶者限定
使用目的 通勤・通学
年間走行距離 10,000km以上
車両保険

思い出の車での事故

落ち着いた事故対応で安心

私の夫はマツダのデミオに乗っていたのですが、ある夜、夫から事故に遭ったと電話がかかってきました。
車同士の衝突事故で、夫が点滅中の信号機のある交差点にスピードを出して進入したのが原因でした。私が事故現場に着くと、相手の方の車は横転していて夫の車も前の部分がひどくつぶれていました。
警察と消防の車が何台も止まっていて、交通整理がかなり大変そうでした。
私は当事者たちの怪我の状態が非常に心配で、相手の方の同乗者が鼻血を出していたのが特に心配でしたが、後から聞いたところによると相手の方は2人とも大きな怪我はなく、夫もけがはなかったので安心しました。
ロードサービスの連絡もすでにしてあったようで、ほどなく車が事故現場から運び出され、何事もなかったかのような状態になりました。
事故が起こったのが夜の11時ごろで、そこから夫と一緒に警察に行き、警察での取り調べが終わったのが深夜の3時くらいでした。
そこから保険会社に電話をしたところ、今日は遅いのでゆっくりとお休みになり明日また詳細の連絡をしますと丁寧に対応してくださったのにはとても心が落ち着きました。

保険に入っていたから補償が少しでもありました

夫は高校卒業後にマツダのアクセラを新車で購入し、それ以後4年間事故に遭うまでずっとアクセラに乗り続けてきました。走行距離は約3万キロで、まだ比較的新しい方でした。
保険会社の人と連絡を取って、保険の手続きや補償内容のことについていろいろと説明を受けました。過失割合は夫が8で相手の方が2でした。
アクセラは大破しエンジンがかからず、エンジンルームからはエンジンオイルがこぼれていて、エンジン修理が不可能な状態になってしまっていたので新しい車に買い替えることになりました。
補償金額については、通常事故車においては事故車の時価相当額(2~3万円)しか支払われないそうですが、車両保険に加入していたこともあり以前に乗っていたアクセラの時価総額の2割の金額を補償すると言われました。
購入時は200万以上かかったアクセラだったそうですが、4年間で3万キロで査定金額は80万円まで落ちていました。大切に乗ってきた車の査定金額に少しがっかりするも、2割の約16万が保証されて新しい車の購入費の足しにすることができました。

対応、説明に文句ナシ!

今回、補償金額に関する相談について、東京海上日動の担当の方にとてもお世話になったのですが、対応は早く説明の内容も理が合ってしっかりとしていました。
ただし、車両保険の内容に関しては、満額の車両保険を付けていたにもかかわらず、過失割合の関係であまり補償が得られなかったのが残念でした。
私は物損事故を起こしたことがあるのですが、その時は車の購入金額の9割以上が返ってきたので、今回は人身事故だったこともあってなのか、会社の規定なのか車両保険で帰ってきた金額が少なかったのは少し残念に思いました。
車両保険のみでも年間3万以上かかるので返ってくる自動車保険料金と比較して考えながら、車両保険をつけるかどうか考えなければいけないと思いました。

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